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俺の上司、兼 教育係はちょっと怖い。
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でも、何故か夜には、誘われる
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俺がなんで断らないかはさておき、 青葉先輩の家で飲むのは最高だった。
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俺に何故か先輩とだけいる時 敬語を外すように強いられていて 先輩も俺のことは下の名前で 呼んでいる。
いつここに飲みに来ても思う。 先輩の家は綺麗だ。
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先輩は俺がお酒が弱いことを 分かってくれていていつものように オレンジジュースを入れにキッチンに 向かっていった。 あれ?何だこのダンボール、 開けようかな、? 今先輩向こうのキッチン行っていないし
パカッ
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これ、多分だけど...アダルトグッズ...? なんでこんな所にあるんだろ?? 先輩そんな趣味あったのかな...?
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ガチャッ、カチャカチャ
俺は、M字開脚させられたまま 足枷を付けられ無防備状態になり ベットに手錠をくっつけて俺を 動けないようにさせられた。
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グチュグチュ...♡
ん?何をしているんだこの人。 俺のおしりの穴に、、 指を入れ掻き回している。。
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グチュグチュ…ゴリュッ♡
多分俺の気持ちの良いところにあたり、 声を抑えることすらもできなくなった。
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ゴリュッ、グチュグチュッ♡コリュッ
正直に言えば先輩はやめてくれると 思っていたが俺の考えが甘かったようだ。
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ズチュッッ♡♡
もう、快楽を覚えてしまった俺は もっと知りたいと思い先輩が喜ぶような 選択をした。
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グポンッッ!!♡
人間からなったらいけないような 音がしたが俺にはもう関係がない。 もう既に、正気ではないのだから。
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バチュ、パンパンパンパンパン♡
先輩のが全て挿ったところで 先輩は腰を速く動かし始めた。
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ドチュッ♡
と、先輩は奥に突き上げ 中に熱いものを吐き出した。
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