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私の恋愛事情

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私の恋愛事情

6 - 第6話 事件多発……

♥

202

2025年09月18日

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むふふ、///

第6話ですね〜( ≖ᴗ≖​)

ちなみになんか、進撃の巨人夢小説ランキング2位でした。

うれぴぃたん♥️

でもさらん様にフォローされないのかなピィたん泣

とりあえず、初めます!

相変わらず下手です!

ではどうぞ!

□□

……。

□□

……。

□□

……は?

□□

……な、何を言うとるんですか……//

リヴァイ

……。

□□

……?

□□

おーい、兵長?

再び寝落ちしたリヴァイ

□□

……なんやねん。寝ぼけてただけかよ……。

□□

……ったく、

すっ……

□□

よいしょっと、

すっ……

リヴァイを椅子にまた座らせて上着をかけてあげた

□□

……おやすみなさい、兵長。

翌日

□□

……もう無理だ。

□□

死にたい。

□□

またビリ。なんな訳?

クリスタ

ま、まぁ、そんな時もあるよ!笑

□□

私にはそんな時しかないんだよ……泣

ユミル

ま、しょうがねぇだろ。実力の差ってやつだ、笑

コニー

……ブスが調子に乗ってるぜ?

ユミル

あ?誰がブスだ、このチビ。

コニー

なんだと?!

アルミン

ま、まぁ、落ち着きなよ!

ジャン

ったく、うるせぇな。

わちゃわちゃ……

□□

(ふふ、今日も平和)

カツ……カツ……

□□

(ん?誰か来た……。)

先輩1

ねぇ、ちょっと来れる?

□□

え、私ですか?

先輩1

は?あんた以外に誰がいるの?

□□

す、すみません……。分かりました、すぐ行きます。

スタスタ……!

□□

あ、あの!どこに行くんでしょうか……!

先輩1

……黙ってて。耳障り。

□□

……ごめんなさい。

先輩1

連れてきてたよ〜!

先輩2

やっと来た〜!遅すぎー!笑

□□

あ、あの、何するんですか?

先輩2

えー?ここまで来て、わかんないの?

□□

……え、?

先輩1

お前さ、最近調子乗りすぎ。

先輩2

歌い手だからって、調子乗ってるよね?

先輩1

てか、兵長に媚び売りすぎな?笑

□□

あ、あの、そんなつもりは……。

先輩2

雑魚は兵団に要らないの。

先輩1

だから、今から処分しようと思って♡

□□

は、はい?どうやって……。

先輩1

え、わかんないの?やっばぁ笑

先輩2

ここまで来て分からないのバカすぎ笑

先輩1

ここは川。これで分かった?

□□

えぇと……焦

先輩2

ち、もういいよ。やっちゃお。

先輩1

だね〜笑

がし……ッ!

□□

い"……ッ!!

頭を掴まれた

ブク……ッ!!

□□

んぐ……?!!

川に顔面を入れられた

息ができない

□□

んぐ……っ!!んっ!!

□□

ごぼ……ッ!!ぐぶ……ッ!!

□□

(あ、だめだ。意識が……。)

リヴァイ

……おい、何やってんだ。

先輩1

へ、リ、リヴァイ兵長……!!

先輩2

違うんです、これは……!

リヴァイ

何が違うんだ?俺にはそこの女を溺れさせてるようにしか見えないがな。

□□

ぷはっ!!はぁ、はぁ、!

リヴァイ

……おい、大丈夫か、□□。

□□

は、はい、大丈夫です……げほ……ッ!

リヴァイ

……ちっ、大丈夫じゃねぇな。

リヴァイ

おい、お前らも着いてこい。

先輩1

は、はい!

先輩2

ほんとに、ごめんなさい!

リヴァイ

謝るのは俺じゃねぇだろ。

先輩1

は、はい……。

先輩2

ご最もです……。

リヴァイ

とにかく、このことは本部にしっかり報告するからな。

先輩1

な……っ!

先輩2

それだけはご勘弁を!

リヴァイ

……無理だ。

スタスタ……

私を抱えて医務室へと行くリヴァイ

□□

リヴァイ……へ、ちょ……。

□□

ご、めんなさ……ッ。私が弱いから……泣

リヴァイ

……もう話さなくていい。

リヴァイ

……大丈夫だってよ。

□□

……良かったです。

ハンジ

いやぁ、それにしても酷いことするね!その先輩達!

□□

はは、私が悪いんですけど……笑

リヴァイ

……お前は悪くねぇ。

リヴァイ

あいつらが悪い。

□□

……ありがとうございます、//

すると、誰か入ってきた

ドン……ッ!!

クリスタ

□□!!大丈夫?!

サシャ

□□、大丈夫なんですか?!

アルミン

……良かった、大丈夫なんだね!あ、本持ってきたよ!

ミカサ

……茶団子も。

エレン

てか、先輩達にも溺れさせられたんだろ?酷いな……。

□□

みんな、ありがとう。

□□

ほんとに良い仲間持ったよ……笑

ユミル

は、こんくらい普通だろ。

コニー

じゃ、俺たちは午後の訓練もあるから!じゃあな!

ガチャ……

リヴァイ

……ちっ、やっと静かになったな。

ハンジ

ほんとだね〜。あの子たち、ほんとに元気だね!

□□

はい、まぁ、笑

ハンジ

おっと、これから私も実験だから!失礼するよ!

ガチャ……

リヴァイ

……。

□□

……。

リヴァイ

……なぁ、

ビク……ッ

□□

な、なんでしょう。

リヴァイ

……昨日、すまなかった。

リヴァイ

寝ぼけて意味のわからないことを言った。

リヴァイ

ほんとにすまない。

□□

いえ、平気です笑

リヴァイ

……でも、実際どうなんだ?

□□

……はい?

リヴァイ

その、俺に抱いてもいいかと言われた時、どう思った?

□□

あー、まぁ、困惑しすぎてどう思ったとかないですね。

□□

とにかく驚愕してました……笑

リヴァイ

……そうか。

リヴァイ

じゃあ、ゆっくり休めよ。じゃあな。

□□

はい!

翌日

□□

またビリ。もう無理。

ミカサ

でも、私が見た限り成長してた。

アルミン

うん!僕もそう思った!

エレン

そうかぁ?俺が見た限りは変わってなかったけどな!笑

□□

エレン、黙れ。

ジャン

ったく、これだから死に急ぎ野郎は……。

ジャン

ふッ……笑

エレン

あ?なんだ、この馬面、やんのか?!

ジャン

上等だ、ごらぁ!!

ワチャワチャ……

□□

ごめん、私これから用事あるから行くね。

ユミル

あ?そうか、分かったぜ。

クリスタ

うん、行ってらっしゃい!

コニー

頑張ってな!

□□

うん!

トコトコ……

歌い手事務所の会議中

上司2

〜〜〜!

後輩1

〜〜〜。〜〜?

上司1

〜〜〜!!〜〜?!

後輩2

〜〜〜。〜〜!

□□

〜〜〜!

後輩1

〜〜?!〜〜。

後輩2

〜〜〜?〜〜。

□□

〜〜!

□□

(だるいなぁ。歌い手に会議要らないだろ。)

□□

(ま、さくっと終わらせよ。)

そして会議終わり

トコトコ……

□□

……疲れた。

私は帰っていた

すると、後ろに気配を感じた

□□

……?

□□

(なに、?怖い、つけられてる?)

□□

(どうしよう、私強くないから無理だよ……。)

すると……

がし……ッ!

□□

……?!

私をつけてる人に肩を掴まれた

多分男

でも、黒いフードを深く被っている為顔が見えない

□□

や、やめ……!んぐ?!

口も塞がれた

□□

んーっ!

声が出せない

多分私のストーカー

息も荒いし、中年で、太ってて、チビ

ストーカー

はぁ、はぁ……♡

ストーカー

やっと、俺のものだ……♡ □□ちゃぁん……♡

□□

……?!!泣

手首を拘束され、口枷と目隠しもされた

そして気絶させられた

□□

……?!

□□

……。

□□

(あ、これ無理……だ……。)

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