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4月咲きの向日葵@一次創作家
4月咲きの向日葵@一次創作家
名前.古谷 光 読み.ふるや ひかる 年齢.30 性別.男 性格.陽気で何故かとても面倒見が良い。大の酒カスであるが、煙草は苦手である。基本的に大体の事は適当に行うが、仕事と自身がとても大切にしている事は真剣に取り組む。 一人称.オレ.兄ちゃん 二人称.キミ.お前.【名前】くん/ちゃん.【名前】.社長(社長限定) 好き/嫌い/得意/苦手.酒.子供/オクラ/料理全般.推理/煙草 異端一つ.【指先ノ熱】 異端詳細.能力発動時、自身の指先から淡い炎が出てくるようになり、その炎を相手に当てる事で相手の傷を癒したり、相手の周りに炎の結界を貼る事も出来る。 その炎で相手を攻撃する事は出来ない。 異端弱点.代償.能力を使う度に自身の攻撃力(戦闘力)が下がっていき、使いすぎると全く戦えなくなる。 どうしてその異端になったのか.探偵局に入って初めての任務の時、助手が自分の油断により死にかけた事があり、その時に助手を守ろうとしたら発現した。 武器.なし 家族構成.父.母.弟.光 家族の生死.父→病死.母→事故死.弟→行方不明 助手の事をどう思っているか.弟のように大切に思っている。 過去.光が物心ついてすぐくらいの頃に母親を事故で亡くしており、父と四つ差のある弟と三人暮らしをしていた。光が高校生になった頃に父が持病で亡くなり、弟と二人暮らしをしていた。生活はあまり良い物とは言えなかったが、そこまで生活にストレスは感じていなかったらしい。しかし光が25歳になったくらいの頃、弟が謎の失踪を遂げた。そして、いつかどうにかして弟を見つける為に探偵局に入社した。依頼人として弟を探す事を依頼するのも悪くはないと思ったが、弟は自らの手で見つけたいと思った為、探偵として入社する事を決めたらしい。 入社理由.弟を探す為 トラウマ.幼い頃父親が部屋でずっと吸っていた煙草の匂い。 名言or決め台詞.「…家族には、言えるうちに感謝の言葉を伝えておいた方がいいぜ。…言えないうちに、家族が居なくなっちまうかもしれないからな。」 二つ名.特になし ステータス 体力.8 推理力.10 俊敏.9 勘.6 運.2 その他 ・弟が居たからか、面倒見が良くたまに「アニキ」と言われる事がある。 ・ごく稀に自分の事を「兄ちゃん」と呼ぶ事がある。そしてそれをたまに周りの人にいじられている。 ・料理が得意な理由は高校生の時に弟に美味しい物くらいは食べてもらいたいという思いから料理を猛特訓したからである。元々はダークマターを製造する程料理下手であった。 ・ボケとツッコミの割合は6:4くらいである。 サンプルボイス 「オレは古谷光だ。お前が新入りか…、まぁっ、よろしくな〜♪」 「あ〜なんだなんだ…料理?…そういう事か。だったらオレに任しておきな、お前はそこで座ってろ。」 「おっ、酒か?いいじゃねぇか。オレも一緒に飲ませてくれよ〜♪」 「はいはい、しょうがねぇな。兄ちゃんがやっておくから……、あっ。」 「ほら、肩貸してやるからさ…大丈夫か?立てるか?」 「オレはお前の兄ちゃんじゃないっつーの。…偶に自分で兄ちゃんって言ってる?ははっ、それはそうだな♪」 「げっ、煙草…、あっちで吸ってくれるか?オレ、ちょっと煙草の匂いが苦手でさ…」 「【指先ノ熱】。…大丈夫だ、お前の事は絶対に死なせない。」 「おーい、みんな〜!偶にはみんなで酒でも飲まないか?勿論飲めないやつはソフトドリンクで良いぞ!ちゃんとソフトドリンクも用意してるからな♪」 アイコン
コメント
2件
設定の方は特に問題ございませんでした! アイコンが抜けてしまっていますのでそこだけ付け足しておいて欲しいです🙇