主
どうも!みなさん初めまして
主
主です
主
テラーノベルで小説を書くのは初めてなので、下手でも温かい目で見ていただけたら幸いです
主
めっちゃリアルではノリいいのでそのテンションでいきます!
主
えー、今回の小説は
主
「シンシュン」
主
と言う中1の国語に出てくる物語の延長線のような感じです!
主
みなさんは中学生以上ですか?
主
主は中1です!
主
ちょうどこの間「シンシュン」の授業が終わって
主
その授業中に「シンシュン」ってBLだからこれ小説のネタになるのでは!?
主
と思って休み時間に腐女子仲間であり小説仲間の「なお」と言う人と会話してましたwww
ぜひ、なおの小説も見に行ってください!
ぜひ、なおの小説も見に行ってください!
物語知らん人もおるから軽ーくまとめるね〜
天の声
まず、この物語はシュンタくん目線で進んで行きます
天の声
えー、シュンタくんとシンタくんの2人が主な登場人物です
天の声
一回だけクラスメイトが出てきます
天の声
ここから内容に入っていきます
発端
天の声
シュンタは中学校の入学式にシンタと出会います
天の声
その時シュンタはシンタと自分の容姿がとても似ていることに驚きます
天の声
そこに「僕」がいる と。
天の声
そこから2人は磁石が引き合うかのようにすぐ仲良くなります
天の声
話をすると、好きなものも嫌いなものも同じだった
天の声
誕生日や苗字も名前も違うけど「シュンタ」と「シンタ」は十分似ている
天の声
2人は双子みたいだった
天の声
みんなは2人を「シンシュン」と呼んだ
山場(クライマックス)
天の声
国語の授業で小説を読んだ
天の声
暗く悲しい話だったけど好きだった
天の声
だけどその理由がわからなかった
天の声
シンタならなぜ好きなのかも教えてくれるはず
天の声
そう思い、シンタの席に行った
天の声
ワクワクしながらその小説の話を切り出した
天の声
すると
天の声
シンタは顔をしかめて
天の声
「あれ、嫌いだ」
天の声
と言った
天の声
僕が好きなものをシンタが嫌いと言ったことが悲しくて
天の声
「そうだよな。僕も嫌い。」
天の声
と言った
天の声
シンタと違うところがあれば「シンシュン」コンビではなくなってしまう
天の声
それは絶対に嫌だった
天の声
だから当たり前のことしか話せなくなり、僕らはだんだん離れていった。
天の声
クラスのみんなはそれを心配した。
結末
天の声
ある日クラスメイトが「シンタとけんかしたの。」と聞いてきた
天の声
その時気まずくなるなら喧嘩しようと思った
天の声
「シンタ。」
天の声
「僕、あの小説が好きなんだ。」
天の声
「え?」
天の声
「あの、国語の小説。」
天の声
覚えていないかもしれない。でも、僕は必死だった。だから、
天の声
「覚えているよ。」
天の声
そう言ってくれた時は驚いた
天の声
シンタと久々に話している姿を、クラスメイトたちが見ていた
天の声
「僕、シンタと違うところを発見するのが怖かったんだ。」
天の声
「僕も!」
天の声
思ったより大きな声が出たのだろう。シンタは照れくさそうに笑った。
天の声
シンタのその笑顔が、僕は好きだった。大好きだった。
天の声
僕たちはそれから、前にもましておしゃべりになった。
主
はい。
主
こんな感じです!
主
BLと思ったのは
主
最後の
主
「シンタのその笑顔が、僕は好きだった。大好きだった。」
主
のところですかねぇ
主
それでは前置きが長かったですが早速、いってみましょぉー!
主
let's go!
主
あ、シンシュンの2人は容姿がそっくりらしいけど、ぱっと見でわかるようにアイコン違います
主
ご了承ください
主
え〜、まずは自己紹介から!
シュンタ
シュンタです!
中1男子です
好きなものは、つゆがたっぷりの牛丼と、シンタ、、、です////
嫌いなものは、炭酸の強いソーダです!
中1男子です
好きなものは、つゆがたっぷりの牛丼と、シンタ、、、です////
嫌いなものは、炭酸の強いソーダです!
主
あ、シュンタは受けでーす!
シュンタ
ウケ?ヨクワカンナイケド
な、なんでだよ!!
な、なんでだよ!!
主
何となくシンタがSっぽさがあったから⭐︎
シュンタ
シンタぁー泣(怒)(?)
主
あら可愛らしっ
シュンタ
っざけんなよ!
主
はいはーい、じゃあ次!
シンタ
シンタです!
中1男子です!
好きなものは、つゆがたっぷりの牛丼とシュンタです!!
嫌いなものは、炭酸が強いソーダです!
中1男子です!
好きなものは、つゆがたっぷりの牛丼とシュンタです!!
嫌いなものは、炭酸が強いソーダです!
主
やっぱシンタが攻めだなぁ
主
良き
シンタ
主きもいって
主
えぇぇぇぇ!?
主
ヒドイ
と言うわけで、本編どうぞ!
シュンタ
ねーねー、シンタ!
シンタ
んー?どした!
シュンタ
あのさー?
シンタ
うん
シュンタ
セック×ってなに?
シンタ
、、、は?
シュンタ
いやさ?クラスの男子がよくゆうじゃん?
シュンタ
それで気になったの
シュンタ純粋なんかーー!
シュンタ
で!セック×ってなに?
シンタ
えーーーーっと、スー
シンタ
子供作る時にヤる行為のこと、だよ?
シュンタ
んー?よくわかんない!
シュンタ
行為なら実践しよう!!
シンタ
はあぁぁぁぁぁぁ!?
シュンタ
うるさいよ
シンタ
ごめん
七海
なにやってんのさ
主
新しいキャラクターきた。
七海
おい!失礼な!
主
自己紹介してー
七海
はいよー
七海
俺は七海って言う!
性別は決まってない!
’あの‘クラスメイトだ!!
性別は決まってない!
’あの‘クラスメイトだ!!
七海
よろしくー!
こんな感じで新キャラが登場してから自己紹介になると思います!
七海
で、なにを四天王?
主
そう言うノリです
シンタ
え、?いや何も??
シュンタ
えっとねぇ、
シンタ
あぁぁぁぁ!?だめ!!!
シュンタ
むぐっ!?んーんー!
七海
なんかやましいもんでもあんのか?ニヤ
シンタ
別にねえよ!
シンタ
七海はどっか行ってろ!
七海
俺の対しての当たり悪!?
主
元々の性格とか一人称変わるかも
七海
まあわかったよ
シュンタ
ななみん!ばいばい!!
七海
ん!
シンタ
しっし!
シンタ
んで、何だったけ?
シュンタ
えっと、せっく×ってなに?
シュンタ
と、
シュンタ
じゃあ実践しよう!
シュンタ
だった
シンタ
あぁ、そうだったね、、。
シンタ
ほんとに実践すんの?
シュンタ
うん?
シンタ
まじかぁ、
シンタ
(いや嬉しすぎ!俺の理性保つか?)
シンタ
いや別にいいのか。
シュンタ
ん?なに言ってんの?
シンタ
なぁ、今日ってシュンタんちの家族出張だったよな?
シュンタ
うん、今日は1人だよ?
シンタ
じゃあ、俺の家来てよ。俺、ほぼほぼ一人暮らし状態だからさ。
シンタ
シュンタも1人さみしいだろ?
シュンタ
いいの?
シュンタ
じゃあ、お言葉に甘えて!
シンタ
(よっっしゃぁぁぁぁぁ!)
シュンタ
なんかすごい嬉しそうwww
シンタ
いやまあ嬉しいし!
放課後
シュンタ
じゃあ僕、一旦家帰って荷物取ってくるね!
シンタ
うん!わかった!
シンタ
よし!部屋片付けとこ!
特にベット((
特にベット((
主
はい!タップ?お疲れ様でーす!
主
どうでしたか?
主
次は、、、、
主
アレですね!!!楽しみだ!
主
おつぬしー?






