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投稿遅くなって申し訳ない!w (なにわろてんねん)

いやぁ…プリ小説で見まくってました((おい 頑張りますよぉ!

それでは本編へいってらっしゃい!

Hikari side 〜我々国会議室〜

何でやらないの?

(誰に言ってるか?)
(↑お前も誰に言ってんだ)

(前回を見れば分かります(メタい))

ねぇ、黙ってないで答えてよぉ。
何で書類しないの?

グルッペン・フューラー

だって…モニョモニョ

モニョモニョ喋らない!

何言ってんだか分からんわ

(「だって」しか言わない。
でもその先がないな。)

グルッペン・フューラー

…だって、やりたくないんだゾ…

おぉ、本音言った。

コネシマ

(●゚ェ゚))コクコク

鬱大先生

も、もうそんな怒らないでよ〜

トントンが怒ってる時点で反省して
きちんと書類やってたら怒られる必要なかったのにね

鬱大先生

ゔ…

確かにやりたくない気持ちもあるけど、
やらなくちゃいけない事はやらなきゃ。

チーノ

気をつけまぁす…

それでやってくれたらいいんだけどね。

監視でもつける?

グルッペン・フューラー

え゙

コネシマ

え゙

鬱大先生

え゙ぇ゙!?

チーノ

え゙ー!?

(そら嫌がるわな。僕だって嫌だし。
てか冗談なんやけど。)

まぁ、頑張ってね。

次、書類やらなかったらトントンからの今までにないお叱りがあるかもネ。

チーノ

スゥゥゥゥゥゥゥ

じゃあね。

〜短距離部隊訓練場〜

(叱ったし、やってくれるかな?)

(信用してないって思ったけれども…←)

※現在輝さんは短剣を振り回しながら考えてます

(まぁじで戦争一日前は忙しい💢)

コネシマ

よぉ!輝!

シャオロン

よっ

コネシマ

身体訛ってへんか?

あぁ、コネシマとシャオロン。
訛ってないよ。

(特訓は真面目だな…)

コネシマ

なぁなぁ!俺と戦わへん!?
(※模擬戦)

コネシマ

前より強くなったと思うからさ!!

この時期に?一日前だけど…まぁいいよ。

シャオロン

やんのぉ?俺は遠慮しとくわ

軽くね、軽く。

コネシマ

勿論や!

シャオロン

俺は負ける気がしぃひんけど…コネシマ、頑張れぇ

コネシマ

それ応援してるか!?

シャオロン

してるしてる(棒)

コネシマ

おい!

案の定、輝の勝利

コネシマ

くっそぉ…また負けたぁ…

シャオロン

今回もお前が負けると思ったわw

ディスるねぇ。

負けたけど、前より上達してると思うよ。

立ち回り、よかったと思う。

コネシマ

ホンマに!?やったぁ!

(チワワだ。)

コネシマの程度なら、今回の相手、余裕かもね。

シャオロン

お、よかったやん

コネシマ

おん!

シャオロンもね。

シャオロン

えマジ?やったぁ。見てたん?

ちょこちょこね。

余裕だと言っても、勿論油断禁物ね。

コネシマ

うっす!

シャオロン

うっす

今回の相手、TOP10にも入らないのに
なんで我々国に挑んだんだか…

シャオロン

バカなんちゃう?

コネシマ

せやなぁ。

コネシマ

我々国に挑んでくるって事は…

裏があるかも、ってところかな。

コネシマ

ちょ、取られたんやけど

シャオロン

どんまい、シッマww

コネシマ

笑うなやww

じゃあ僕は部屋に戻るよ。

シャオロン

おう!頑張ろな!

うん、そだね

No side 〜どっか〜(雑)

数名ほど、この戦争を楽しみにしていた。 そして、こちら側から告げれられる「戦争開始」の合図を待っていた。

一人は勝てるか心配そうに、一人は余裕をかましていた。

戦場には立たないメンバーもまた、 別の意味でだが心配していた。

(方角ごとにペアを組むけど…)

(なんでコネシマとショッピと一緒なんだろ…)

短距離部隊所属の輝、コネシマは短剣やアサルトライフルを使い、 遠距離部隊所属のショッピは建物内から攻撃を行う。

コネシマ

いやぁ、こんな危険な戦いを楽しいと思えんのがすごいわ。

僕らよりもゾム達暗殺部隊がより危険でしょ。

敵国に潜入するんだから。

コネシマ

それもそやなぁ。

コネシマ

そんな危険やのに楽しんでるゾム恐ろしいわぁ。

リア狂だからね。

今回は、いや間違えた。 今回『も』死なないようにしろ。 特に幹部達はな。

たとえ、弱い相手であったとしても油断はするな。

【さぁ諸君、戦争をしよう。】

to be continued…

投稿遅れてすみませんでした。 言い訳は後日します(するな) By蒼宙

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