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コメント
1件
おつかれさまです〜!第2話、読み終えました。 もうね、桃くんの甘え方がずるい(褒めてる)。「あお〜」って呼びながら抱きつくところ、猫っぽくて可愛いし、青くんの「反則だってぇ」って床に座り込むシーンでタイトル回収する構成がおしゃれでした。朝のキス→出勤で日常っぽくて、でも二人の距離感が密で温かい。ニヤニヤが止まらなかったです。続きも楽しみにしてますね〜!
ピピピッピピピッ 軽快なアラーム音が鳴り響く。
桃
桃
桃
愛しの青がいねぇ…、
ただでさえ憂鬱なのによ、…゛
桃
桃
ドア越しに階段を駆け上がる音が聞こえる。
青は俺のこの声に弱いもんね
知ってるよ。俺
青
青
桃
桃
青
青
桃
これのためだけに朝起きてるまである。
美味いんだよな~これが。
青がハイスペ過ぎてなんで俺の嫁になったのか分かんねぇぐらい。
まぁ俺顔良いし?運動神経も良いし、勉強は…、
まぁまぁまぁ、…
桃
桃
猫っ気の髪。切れ長の目とか。
言い出したらキリないからここでストップしてやるけど
全人類俺に惚れるな、これ
まぁ俺は青にしか興味ないけど
青
桃
桃
桃
青
青
青
桃
桃
桃
桃
青
青
桃
桃
桃
青
桃
桃
青
桃
青
桃
青
桃
青
桃
青
桃
青
ガチャッ、…バタンッ、……
青
青
初めまして~ッ
ねぅです~
基本プリしょに生息していると思うんですけど、
色々書いていくので
よろしくお願いします~ッ