テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
48
ちょこころね .
コメント
30件
⚠️ 追記 ⚠️ 今回のお話は真相の時の鈴木の病気とは全く関係ありません 貴方は病気についてなにも知らない設定です。 病院から帰ってきた鈴木になにも説明がないまま今回に至ります なので薬が処方されているのかされていないのかも分からない状態です //説明不足ですみませんっ、
え ぁ 、 鈴 木 く ん っ 、 、! | 薬渡
うぉ ……?!薬っすか?
貴方と鈴木サンは一緒に暮らしていました
……
今日は朝起きたら隣で寝ていたはずの鈴木サンがいませんでした
リビングに行ってみると「病院に行ってきます」
と書かれた紙がありました
貴方は少し心配になりました
また、前世の鈴木サンのようになってしまうのではないかと思ったからです
落ち着かない様子で鈴木サンの帰りを待ちました
ガチャっとドアが開く音がしました
ドアの方へ駆け寄ると
鈴木サンがいました
>大丈夫、?
@ S
>だって病院行ったんでしょ、?
@ S
>なんかの病気とかじゃないよねっ、?
@ S
といつもの笑顔で笑う鈴木サン
貴方は鈴木サンが何も無かったように思いました
安心しましたね笑
………夜になり
寝る時間になりました
いつも通り鈴木サンは貴方の隣で寝ていました
すると、急に鈴木サンが
@ S
と頭を抑え始めました
それも頭の右側を抑えていますね、
@ S
その痛みに耐えられずに鈴木サンはベッドの上でジタバタ暴れています
さぁ、貴方は、どうする?