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天城は世良から離れてベッドに移動しようとしていた

世良雅志

あのっ

天城先生っ
  ちょっと…

世良雅志

俺…立てなくなっちゃったかもです(汗)

世良の身体は天城とのkissや、今の今まで自分の上に股がっていた天城の余韻で興奮し、軽く動けなくなっていた

天城雪彦

ん?

天城雪彦

ハハッ(笑)

そんなに僕のが良かったの?w

天城はとびっきりの笑顔で口を開けハニカみ、世良の全体を舐めるような目で視ている

天城雪彦

まぁ…w
ここでいっかw(笑)

天城雪彦

それじゃぁw

ちょっと楽にしてあげようw(笑)

天城雪彦

ほら

天城雪彦

ここがつらそう(パンパン)になってるだろゥ…

天城は世良の股間の膨らみを指摘し、世良の座り込んだ右足と左足の真ん中にゆっくりとしゃがみこみ、ちょうど世良の正面の目線の下に入り込む形になる

天城雪彦

(ジーッ…)

天城は世良が履いているズボンのファスナーを静かに開けズボンを下げる

世良雅志

あっ、そこはッ…(焦)

天城雪彦

おっ

下着(ボクサー)はピンクを履いてるんだ

見かけに寄らずエロいじゃないかw

けど、似合っているョw?

世良雅志

はい…w(恥)

天城雪彦

(サッー)

更に天城は世良の下着を両手でゆっくり下げる

世良雅志

えっ ッと…(恥)
天城先生?
それはちょっとヤバいです…(赤面)

世良雅志

(デロンッ)

天城の眼の前には世良の立派なものがそびえ立ち、世良は天城が自分のそれを興味深く凝視している姿を見て赤面している

天城雪彦

んっッ?

天城雪彦

日本人でこんなの見たことないんだけどw

世良雅志

…(赤面)

天城雪彦

大きすぎない?(笑)

世良雅志

ァ…はい…

俺…
大きいんです…(恥)

天城雪彦

ヘェ…

天城が世良のものを目の前で観察しているため、世良は自分のものがずっと興奮状態で落ち着かず、そのまま赤面して話だした

世良雅志

すみませんっ…(汗)

実は…少しコンプレックスでして…

幼いころから背も高い方だったので
ここも大きい事を…
一緒によく…
からかわれていました…

天城雪彦

ん?
ジュノ
僕は 決して
けなしてる訳ではないよォ?

天城雪彦

立派で正常で素晴らしいじゃないかw

天城雪彦

手術を終えた後に『心臓は美しい』といつも言ってるだろウ

人はそれぞれ個性があっていい

僕はそれを、それぞれの良さととらえる

天城雪彦

それに、ジュノは僕が倒れたときに
僕の心臓を…
前にムッシュや渡海先生達と一緒に見たはずだよォ

世良雅志

はい…

天城雪彦

僕はこんな心臓(正常ではない)ではあるが、悪くないと思ってる
現に君達に活かしてもらったしね…

正常なのは素晴らしい

天城雪彦

ジュノがどう思おうと

ジュノのは十分に美しいと思うよぉ

天城雪彦

何にも恥じる(コンプレックスに思う)ことじゃない

世良雅志

天城ィ 先生…

天城の表情は妖艶な眼差しに変わり世良の方に目線を変え見上げた 世良はその眼差しに吸い込まれるように見とれていた…

天城雪彦

それじゃァ

天城雪彦

初めるとするかなァ

天城雪彦

(ァーーーン)

天城は口を最大限に開け世良の大きなものを頬張り、口の中で優しくねっとりとした舌を絡ませ、やがて上下に動かし始めた

世良雅志

アッ …ッ……
アァッ…

ハアァァ…アァァッ~ッ!!

天城雪彦

(ァーーーン ングッ ングッ ングッ ジュル ジュル)

天城雪彦

どうッ…ングッ…カナァ?(ングッ ジュル)

世良雅志

はぁッ…ハァッ…はぁッ…

天城ィ…せん…せぃ…

ヤぁバぃ…… です…

気持ちィ良すぎて…おかしくなりそうです(赤面)

はぁッ…ハァッ…

天城は、またしても絶妙な舌使いで世良の興奮しているものを更に大きくし、また舌から大量に出る唾液が絡みつくと、よりいっそう世良の脳裏に直結し、とろけさせた

天城雪彦

(ジュル ジュル ングッ)

世良雅志

あぁぁっ
天城先生… ハア ハア

世良雅志

本当にちょっと…
もうヤバい(いきそうな)んですけど…

天城雪彦

イイ(ングッ)ョッ
ボクのナカ(ジュル) に出せば

天城は世良の大きなものを咥え動かしながら世良に上目遣いで目線を送り、更に動きを早くする 天城の口からは、世良のものが大きすぎたあまりに自身の大量な唾液が流れだし、それをこぼれないようにすすっていた

天城雪彦

(ジュル ジュル ジュル ングッ)

世良雅志

ぁっ、天城先生っ ハア ハア

世良雅志

本当にヤバいですっ(涙)ハア ハア ハア

世良は天城の舌使いの上手さに全身の血流が流れだし真っ赤になり、とうとう心身共に果てようとしていた

世良雅志

ぁっア~~~~ッ 
天城先生~ッ出る~~~~ッ

天城雪彦

(ングッっ ングッっ
うッ)

世良雅志

(どぴゅッ! どぴゅ~ッ どぴゅ~~ッッ!!……ぴゅっ)

天城の口の中にはものすごい量の大量の世良の愛液が発射される

天城は世良のものを咥えたまま自分の予想を超えた量のザーメンを口の中に発射され咳き込む

天城雪彦

(…ううゥッ ェゲホッ  ゲホッッッ  エホッッ… ボフゥッッッ)

天城の口の中には世良の愛液が直ぐにいっぱいに広がり、喉の奥にまで溜まりだした所で天城は顔を引き口を閉じ(こぼれ落ちないように ジュルッ)上を(世良の顔)見上げた

天城雪彦

(ゲホッッ… ジュルッ)
ダラダラ…(口からわずかはみ出して流れだす)

天城雪彦

ンッ~ンッッ(ジュルッ)
(こぼれないように口を閉じ上を見上げる)

天城雪彦

(……ゴクッ)

天城は咳き込みながらも世良の大量に発射された愛液を全てではないがほぼ飲み込み、口の周りにも、はみ出した濃い白い透明色が流れだしていた

天城雪彦

(ジュルッ ズズズッ…ゴクッ)

ジュノの量は半端ないねw

天城雪彦

…すっごい濃かったァ
ハアッ…

天城は世良をとろけるような眼で見上げ、口を半開きに白い歯をうっすら見せてハニカんで見せた

世良雅志

ハァ ハァ ハァ…

世良雅志

すみません…ハァ ハァ

世良雅志

でもまだ…
出たりてないみたいで… ハァ ハァ

世良の下半身は天城の目の前で未だに興奮していた

天城雪彦

あっ 本当ォ…だw ハァ

世良雅志

天城先生、そんな表情しないでください ハァ ハァ (赤面)

世良雅志

そんな表情されたら俺… ハァ ハァ

世良雅志

あっ、やばっ!

世良雅志

(どぴゅ どぴゅッ)

天城の顔に世良の愛液が発射される

天城雪彦

フォえっ?

(バシャッ バシャッ)

ふいをつかれた天城の顔面には一気に白い濃い液体が浴びせられた

天城雪彦

すっごいな

ジュノォッw

天城は自分の顔にかかった愛液を指で撫でてすくい、口を開けた笑顔で(ハハッ)舌を出しペロッと舐めた

天城雪彦

どんだけ僕のこと好きなんだよ(笑)

世良雅志

ハハハ…

世良雅志

多分、愛してますw(小声)

天城雪彦

ん?w

世良雅志

いえっ、すごく大好きです(笑)

天城雪彦

まぁ、いいやw

それじゃジュノ
そろそろ立てるかい?

世良雅志

あっ…立てました

天城雪彦

じゃぁ、今度こそ隣のベッドに行こうかw

世良雅志

えっ
あっ、はいw

お願いします(恥)
(あれ、ベッドあったっけ)

世良雅志

(今更だけど…俺のを…あの天城先生が自らの口でしてくれたなんて…夢みたいだ… んっ。夢じゃないよね…)

そして二人は今度こそベッドに移動することに…

続く…

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