テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
愛兎
愛兎
愛兎
ミツバ
愛兎
ミツバ
愛兎
ミツバ
愛兎
ミツバ
愛兎
ミツバ
光
源くんは僕の一番の友達。
光
ミツバ
コゴゴゴゴゴゴゴォ
ミツバ
光
ミツバ
光
ミツバ
柱にしがみつく輝
輝
輝
モブ
ミツバ
光
モブ
光
光
ミツバ
源くんは僕と違って人気がある。
寂しい、なんて言葉を飲み込んで、笑った。
休み時間
ミツバ
モブ
光
ミツバ
昼休み
ミツバ
モブ
光
ミツバ
ミツバ
ミツバ
ミツバ
ていうか、源くんと話せないだけでなんでこんなに辛いんだろう…
横尾
ミツバ
ミツバ
横尾
横尾
ミツバ
(光の名前は伏せ) かくかくしかじか…
横尾
ミツバ
ミツバ
僕が…源くんを…好き…
今までの感情が全部腑に落ちる。 きっと、僕、嫉妬してたんだ。
横尾
ミツバ
横尾
ミツバ
横尾
横尾
ミツバ
でも、僕なんかが源くんのことを 好きになってもいいんだろうか。
第一、僕は男なのに…
横尾
ミツバ
ミツバ
横尾
コメント
3件
めっちゃすきです! 応援しています!
楽しかった〜 読んでいただきありがとうございます。