月海
月海
月海
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月海
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月海
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月海
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月海
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まぁ今までろくに寝れなかったんやろうな
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コイツどんだけ飯食ってないねん…
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全部考えるのは後でええか
そう思い俺はコイツも抱えながら 騒がしいこの街を歩いていった
ガチャ
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流石にコイツが軽いとはいえ仕事疲れもあり結構疲れた
とりあえずコイツをベッドまで運ぼう
ドサッ
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こうやって普通に寝てるのを見ると普通の少年にみえる
でも服や色んな所を見るとそれらを否定するとも言わんばかりにボロボロだ
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俺は絶対に守ろう
そう思った
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俺の服だと大き過ぎてぶかぶかになるだろう
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幸い明日は休みだ
コイツの服でも買いに行こう
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え?もしかして喘いどる?
……体売った時の夢でも見とるんかな…
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声エロ過ぎやろ……//
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下の方に違和感がありチラッと見てみた
そしたら俺のモノが膨らんでいた
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ヤバい…猛烈に襲いたい……
でもコイツはきっとまだ襲われるのが怖いだろう
そう思うと襲いたくても襲えない
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出した結論は慈慰行為
コイツの寝言を聞きながら慰めようと考えた
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コイツが寝言を発すると同時に自分のモノを動かす
これを自分でやってると思うと変な感じだ
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ヤバいそろそろイく…///
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最後の喘ぎ声が余りにもはっきりとしすぎていたからか俺は快楽に耐えられずイッた
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射精後特有のふわふわした感覚が残る
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やべ
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ドサッ
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思いもよらぬ答えに思考が止まる
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その時俺の中の何かの糸が切れた
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コイツの口の中に俺の舌を入れる
コイツの舌や口内を乱す度に漏れる声も顔も全て愛しく感じる
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本人に承諾を得て下へ手を這わす
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本当に男かと疑う程雪みたいに白く華奢な足や腰に少し驚く
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いい所に当たったのかコイツが激しく反応した
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息を混じえて耳元で囁くと快楽に耐えきれなかったのか反応しながらイった
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有無を言わさず自分のモノを入れる
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感覚を掴んでいきながら動く
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強く刺激を与えたからか潮まで出てきたみたいだ
ここまでとなると少し心配になって来る
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舌まわってないやん……
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突然抱き締められ頭が混乱する
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そんな事をそんな顔で言われたら抑えられる訳が無い
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更に奥に入れるがとめはしない
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快楽をずっと感じ過ぎたからなのかアヘ顔までなるようになった
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腰を動かしてるうちにコイツの中が強く締まる
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このままだとイッてしまう
何回何回言っても無理矢理中に出してくるんだよ……?
あの時のコイツの言葉が蘇る
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中に出されるのは嫌だろうと思い抜こうとした
……抜こうとした時に
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また抱き締められた
そして
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思っても無かった事を言われよく分からなかった
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俺が驚いて動きが止まっていると急かし、自らの腰を振っている
本気出言っている様だ
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最後にもう一度だけ問う
答えはもちろん
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どうやら気を失ったみたいだ
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取り敢えずシーツを変え、コイツに服を着せた
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コイツの名前をまだ聞いて無かった
まぁ急かして聞く事でも無いので大丈夫だけど
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明日怒られんかな……
そんな事を思いながら俺は寝た
月海
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月海
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月海
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月海
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月海
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月海
月海
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月海
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月海
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月海
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月海
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月海
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月海
月海
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月海
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