〇〇
( ˇωˇ ) zzZZZZ
永瀬廉(執事)
お嬢様·····お嬢様
〇〇
( ˇωˇ ) zzZZZZ
永瀬廉(執事)
はぁ·····しょうがない·····
廉は耳元で·····
永瀬廉(執事)
お嬢様·····愛してます·····
〇〇
ビクッ!
〇〇
ちょっ!
〇〇
廉!何をやっているのよ!
永瀬廉(執事)
お嬢様は朝のお目覚めが
永瀬廉(執事)
弱いようですので🙂
〇〇
まぁそうだけど·····
〇〇
あれは·····//ちょっと·····//
永瀬廉(執事)
·····?
永瀬廉(執事)
お嬢様·····お顔がお赤い·····
〇〇
そりゃ!赤くなるに決まってるわ!
永瀬廉(執事)
お熱でもあるのですか?
永瀬廉(執事)
少しだけじっとしてて下さいね
〇〇
へっ·····?
廉はそう言って私に近づいてきた
そして私の前髪をかきあげ·····
ペタ
〇〇
!?
〇〇
ちょっ!やめ·····
永瀬廉(執事)
しー🤫
〇〇
////
そう廉は私の額におでこを
くっつけた·····
永瀬廉(執事)
うん·····お熱はありませんよ
〇〇
だから·····
〇〇
もう辞めてよ))ボソ
永瀬廉(執事)
ん?何か言いましたか?
〇〇
ううん·····
〇〇
なんでもないわ。
永瀬廉(執事)
そうですか
永瀬廉(執事)
今制服をお持ちしますね
〇〇
ええ、ありがとう🙂
永瀬廉(執事)
有り難きお言葉
ガチャ
廉が部屋を出ていった
〇〇
(やっぱり私は執事の廉が)
〇〇
(好き·····なんだ·····)
そう··私は執事に恋をしているお嬢様···
でもそんな事をお父様が知ったら
廉がクビになってしまう·····
〇〇
はぁ·····
〇〇
私の馬鹿·····
ガチャ
〇〇
ギクッ!
永瀬廉(執事)
お嬢様制服でございます
〇〇
ありがとう😔
永瀬廉(執事)
どうか致しました?
〇〇
🙂いいえ大丈夫よ🙂
永瀬廉(執事)
何かあったらこの廉に
永瀬廉(執事)
なんでもご相談ください
〇〇
ええ·····ありがとう
永瀬廉(執事)
いえ、私の仕事はお嬢様を
永瀬廉(執事)
幸せにする事ですので😊
〇〇
廉·····😳
〇〇
(もう我慢できない·····)
〇〇
(ホントの事を言おう·····)
〇〇
あのね!廉
永瀬廉(執事)
はい?
〇〇
私·····廉の事が·····
永瀬廉(執事)
私の事が?
永瀬廉(執事)
どうか致しました?
〇〇
す、好き!
永瀬廉(執事)
··········
永瀬廉(執事)
お嬢様·····今·····なんて
〇〇
だから·····
〇〇
貴方が好k·····
ギュ
〇〇
!?
〇〇
廉·····?
永瀬廉(執事)
私もです。
永瀬廉(執事)
私もお嬢様の事好きなんです·····
〇〇
えッ·····
永瀬廉(執事)
わたくしと結婚前提に付き合って
永瀬廉(執事)
頂けますか?
〇〇
··········
〇〇
えッ·····待って🥺
〇〇
泣きそう😭
永瀬廉(執事)
(* ´ ˘ ` *)
永瀬廉(執事)
お嬢様もう泣いていますよ
〇〇
うるさいわね(´。っ_•。`)
〇〇
嬉し泣きよ!
永瀬廉(執事)
お嬢様大好きです
〇〇
私も·····大好き。
続き作ろうか考えています!
好評だったら作りたいと思います!






