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あー、ついにこの日が来たか
ニキ裙とのお出かけ
罰ゲームでお出かけって…助かるけど、
誰得なんだ…?
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ニキ裙いわく、
「遊園地でぱーっと遊びたい」らしい。
尚更俺じゃない方がいいのでは?
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そういってニキ裙は俺の手を引っ張って走っていく
その笑顔はいつものニキ裙からは考えられないほどだった。
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ニキ裙はずっと下を俯いてる。
高いところ本当は嫌いだったんかな?
いや…だったら観覧車なんか誘わないか。
大体五分ぐらいが経過した頃だろうか。
頂上に達しそうになった時
ニキ裙がこちらを見つめてきた。
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ニキ裙が勇気をだして告白してくれた。
好きな人がいるからわかるけど…
告白なんてとても勇気がいることだと思う。
返事はいらないって…言ってたから。
俺がニキ裙に言える言葉はひとつしかない。
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閲覧ありがとうございます なんと告白させちゃいました…! キャメりちょは次の投稿にてご期待ください〜! もし良ければコメとイイネお願いします