茜
会長

輝
どうしたの?蒼井

茜
どうしたじゃないですよ!!
何でうちに当たり前のようにいるんですか!

そう、なぜかうちに源会長がいたのだ
ご丁寧に本を読みながら
茜
説明しろ!!

輝
ま、落ち着いてよ。
親御さんには直接言ったからね

茜
は!?
今出張中だぞ!?

輝
いや蒼井のうちに泊まりたくなったから、、
一緒に勉強をするって電話させてもらったら一発OKもらったよ(o^^o)
姫も光に任せたし大丈夫👌

茜
いや!僕はいやですよ!!
源会長が泊まるなんて!ただの地獄です!!

輝
、、、

僕は気づいていなかった
源会長に握られている刀に、、、
茜
プシュ〜
くそが、、、

輝
まあ、蒼井に逃げ場はないんだよ。
大人しく泊めてね。

茜
、、、はあ

茜
(諦めて様子を見るか、、、)

輝
とりあえずさ

茜
なっなんですか!?

輝
お風呂に入りたいんだけど。もう遅いし

茜
あ、ああ、、そうですか。
お湯張ってきます。

輝
よろしく^ ^

というか何で源会長は僕の家に泊まりたがってるんだ?
茜
はあ、、、

そしてそのあとは源会長とためてあったご飯を食べた。
作り置きがあってほんっとうによかった。
電子レンジがちょっと焦げたのは多分バレないだろう
輝
いや〜✨美味しかったね!

茜
そうですね、、、

テレレンテレレンテレレン
お風呂が湧き上がりました。
輝
おっやっと湧いたか〜
誰も入ってない綺麗なお湯っていいよね

茜
じゃあ、源会長が先入ってきたらどうです?

輝
いやそれだと申し訳ないよ。
蒼井のうちだからね

茜
(へ〜この人も意外に優しいんだな。見直し、、

輝
親御さんも息子に先に入って欲しいだろうし

茜
、、、、

茜
はあ、、そんなの気にしなくていいから、、

輝
え〜

輝
あ!いいこと思いついた!

茜
(、、いやな予感しかしない!!)

輝
蒼井!一緒にはいろ?

茜
い、いやです!何される、、うわーー!!

輝
さ!いこ!

茜
この、、、くそがあああ

茜
あの、、、

輝
なんだい?

茜
ちゃんと入るので解いてくれませんか?

茜
これだと服も脱げないですし

輝
え〜でも信用できないな〜

輝
僕が脱がせてあげるよ♡

茜
な//いやですよ!自分で、、ひぁ!

輝
わ〜すごく反応するね蒼井〜笑

輝
もしかしてこちょこちょ苦手なのお?

茜
そんなこと、、あ//

茜
う、、//

茜
うあ///

輝
何でそんなえっちな声出してるの?

茜
!?え、えっちなんかじゃ、、

輝
ほら、えっちだよ
ツーっ、、、

茜
わ!//

輝
ほらね!笑

茜
も、もう降ろしてください!
頭に血が!

輝
もーしょーがないなあ

茜
はあ、、酷い目にあった、、

輝
まあまあ^ ^

茜
あんたのせい、、!

茜
そのとき源会長の腹筋が見えた

茜
へえ、、意外と鍛えてるんですね。

輝
まあ、祓いやだからね

輝
蒼井の体は可愛いよ♡

茜
も、もう冗談言わないでください!
そう言って僕は先に風呂場に入った

ベーコンサンド
やば下手すぎる

ベーコンサンド
力尽きたのでまた今度続き描きます
