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これは、小学四年生のとき
それまでは、お母さんも相手してくれた
幼いえと
幼いえと
幼いえと
お母さん
幼いえと
それでもずっと勉強は頑張ってやり続けた
このあとも何回かちゃんとお母さんに喋りかけたがるなのあとはどぬが産まれて、お母さんは私に時間を割いてもらえることはなくなった
小学生の頃から私はバドミントンをしていた
小学生の時からやっていたからもちろん中学はバドミントン部に入った
中学生のえと
中学生のえと
中学生のえと
運営の人
中学生のえと
こんな風に部活も頑張った
中学生のえと
中学生のえと
お母さん
お母さん
お母さん
中学生のえと
中学生のえと
るなとどぬはバスケを始めて試合の移動とかで忙しくなってお母さんは家にいることが少なくなった
兄弟で1人だけ別の競技をしている私には興味はないのだろう
もちろん、試合も一回も見にきてくれなかった
賞状をとっても塩対応でるなとどぬに忙しそうにしていた。
この時から家のことは半分ほど任されていた
えと
もちろん、私は何を頑張っても何も変わらなかった
勉強はそれなりにやって、バドミントンに関しては高校に入学してから辞めた
私が優柔不断なのは、ずっとるなとどぬの意思を尊重し続けていたから
今通っている高校は中学の時に知り合ったのあさんが行っていたから私もその高校に入学した
私の学力的にはもっと賢い高校にも行けただろうけど、お母さんは私がどこの高校に行こうが興味ないのはわかってた
だから、のあさんについていった
そしたら、お母さんには中途半端な子と言われた
えと
えと
えと
えと
えと
えと
るな
どぬく
どぬく
お母さん
えと
えと
えと
えと
るな
どぬく
お母さん
るな
どぬく
えと
お母さん
えと
お母さん
お母さん
お母さん
どぬく
るな
えと
えと
えと
〜一週間後〜
のあ
えと
ゆあん
うり
じゃぱぱ
ゆあん
たっつん
シヴァ
ゆあん
えと
えと
のあ
のあ
のあ
えと
のあ
えと
えと
のあ
のあ
えと
キーンコーンカーンコーン
のあ
えと
えと
ゆあん
ゆあん
ゆあん
ゆあん
えと
えと
えと
えと
えと
えと
ゆあん
えと
えと
ゆあん
えと
えと
ゆあんくん視点
ゆあん
ゆあん
ゆあん
ゆあん
ゆあん
ゆあん
ゆあん
ゆあん
えと
ゆあん
ゆあん
ゆあん
えと
えと
ゆあん
ゆあん
ゆあん
ゆあん
えと
えと
ゆあん
ゆあん
ゆあん
えと
えと
〜昼休み〜
のあ
のあ
えと
えと
えと
のあ
のあ
えと
えと
えと
えと
えと
のあ
のあ
のあ
えと
次回 当日 こんな時間になってしまいごめんなさい! 今日の夜にちゃんと今日の夜分のやつを投稿します! この話は昨日の分です! ♡お願いします! それじゃ、バイバ〜イ by主