テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
139
パプー
祐梨安
パプー
祐梨安
パプー
そう言ったパプーは、光を放ち、私の額にその光を当て始めた。
祐梨安
パプー
祐梨安
私の周りにいきなり風が吹いてきた。
パプー
祐梨安
パプー
祐梨安
パプー
祐梨安
パプー
祐梨安
パプー
祐梨安
パプー
祐梨安
パプー
祐梨安
パプー
祐梨安
パプー
祐梨安
パプー
祐梨安
私は、気づかないまま、話に流されていて、自然と協力することになっていた。
祐梨安
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!