TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

エマ

ついに!第六話始まるよー!

インク

さっ、はいってはいって!

クロス

はい!

エマ

お邪魔します。

インク

で?君の名前は?

エマ

私はエマです。

クロス

僕がつけたんだよ名前!

インク

へぇ、いい名前だね。

クロス

で、本題に入りたいんですけど。

インク

わかってるよ!
エマちゃんのソウルの事だよね!

エマ

はい

インク

君のソウルの色は?

エマ

金色です。

ナレーター

エマはソウルを取り出し、インクに見せた。

インク

!?

インク

ねぇ、非常に言いにくいんだけど、
ボクそのソウルのこと知らない。

クロス

えー!

インク

あっそういえばこんな噂を聞いたことがあるよ。

クロス

エマ

インク

今からおよそ100000000年前この世界を作ったという神のような人間がいたんだ。

インク

その人は、この世界に必要なものや言葉など与えてくれたとか。

インク

もちろんソウルもね。

クロス

じ、じゃあその人間に会えば何かわかるの?

インク

そうだね。
でも一つ言っておかないといけないことがあるんだ。その神様は2人いると言われている。1人は永遠の神様と闇の神様が居るんだ。
永遠は亡くなった者の命を生き返らすことができ、闇の神様は、生者の命を奪ってしまうと言われているんだ。

インク

製造と破壊みたいなもんだね。
ボクとエラーみたいな!

インク

あと戦わないといけないから、
君たちの力では無理だ。

クロス

え、じゃあどうしたらいいの?

インク

永遠の神様を味方にしないといけないんだ。

エマ

私神様の場所しっています。

インク

え!

クロス

え!

インク

その神様のAUは!?

エマ

確かフォーエバーテールでしたね。

クロス

インク先輩!そのAUの行き方教えてください!

インク

ボク知らない。

クロス

え!
じゃあどうすれば

エマ

私がそのAUに連れて行きましょうか?

ナレーター

ついに冒険が始まる!

インク

次回も楽しみに!

フォーエバーテール(第1期)(第2期)(第3期)

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

311

コメント

3

ユーザー

連打

ユーザー

イェーイついに冒険が始まるよ!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚