TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

では1話どうぞ

ん?えっと社長なんと言いました?

社長

……雄英の護衛任務だ

……嫌です

社長

2,3人連れてっても良い

………わかりました

探偵社

えーーーーーー!?

うるさいです

ナオミ

行かせたくありませんわ

潤一郎

そうですよ!夢ちゃんは行かなくていいよ!

でも政府からの依頼ですし

ダメですよ!

太宰

でも2,3人連れてっていいって言ってたなら誰か行けばいいと思うよ?

国木田

太宰お前たまにはいい事言うでは無いか

太宰

え!?国木田くん酷い!

国木田

何も酷くない!

社長

そのつもりだ

これってポートマフィアと猟犬の人達や異能特務課の人達に伝えるの?

そんな事したら綾辻さんが来て大変な目にあいますよ

社長

………来たら頑張れ

嫌ですよ!

もう!私が指名で決める!

敦くん、潤一郎くん、中也君で!

社長

わかった。ポートマフィアに言っておく

太宰

2人とも夢ちゃんの事きちんと守ってね?

はい!もちろんです!

潤一郎

わかってますよ!

とりあえず明日からなんですよね?

社長

嗚呼

というかどうして護衛任務なんですか?

社長

魔人フョードル・ドストエフスキーがヴィラン連合と手を組んだからだ

え?めんど!

てかどうして手を組んでるんだよ!

社長

………あまり言いたくはないが

乱歩

社長僕が答えるよ

乱歩

魔人フョードルくんは夢を手に入れる為にやってる事

……どうして諦めてくれないのかな

探偵社

それは夢/夢ちゃんが可愛いから/です。

え?私可愛くないよ?

探偵社

可愛い/可愛いです!

えぇ

とりあえず明日の準備してくるね

探偵社

はい/はーい

疲れた

めんどくさい事になりそう…

中也

ボス!大変です!

どうしたのかね?

中也

夢が任務で雄英高校行くらしいです!

それは本当なのかい?

中也

本当です!

今ね武装探偵社から連絡が来たんだ

中也

はい?

君には夢ちゃんと一緒に任務をしてもらう

そしたら中也くんを推薦してるのだよ

中也

夢の為なら行きます

ありがとう。夢ちゃんをちゃんと守るのだよ

中也

はい!

眠い

行きたくない

……もうそろそろ敦君達来るよね…

……

居るかな?

あ、夢ちゃん!

あ、敦君もう来てたんだね

はい!

潤一郎

お待たせ

中也

よぉ〜夢

中也君

今回協力してくれてありがとう

中也

夢の為だからな!

じゃあ行こうか

3人

おう!/はい!

ここか〜お金の無駄でしょ

まぁまぁ

まぁ行くか

3人

はい!/おう

||☆\“(・_・。)コンコン

失礼します

武装探偵社から来た星宮夢です

同じく中島敦です

潤一郎

谷崎潤一郎です

中也

ポートマフィアの中原中也だ

根津校長

よく来たのさ!

どうもニコ

根津校長

今回はありがとうございます!

いえ。それと条件があるのですが

根津校長

何かな?

こちらです

条件 1・スマホ、パソコン持ち込みOKにすること 2・私達の仲間がここに来る事あるからOKにする事 3・私達が指示したら従う事 4・授業中寝るのを許す事

これよろしくニコ

根津校長

全然いいのさ

ありがとうございますニコ

相澤先生

|*・ω・)و゙ コンコン

根津校長

どうぞなのさ

相澤先生

相澤です

相澤先生

こちらは

根津校長

今回護衛をしてくれる方なのさ

相澤先生

そうだったんですね

相澤先生

俺は相澤消太だ

相澤先生

1年A組の担任をしてます

相澤先生

よろしくお願いします

根津校長

護衛をしてもらうのは1年A組の所をよろしくなのさ

わかりました

相澤さんよろしくお願いしますニコ

相澤先生

こちらこそよろしくお願いしますペコリ

あ、それと私達異能力者はヒーローが大っ嫌いですのであまり馴れ馴れしくしないでください。でも相澤さんと根津さんは気軽には話しかけます

根津校長

わかったのさ!

相澤先生

はい

護衛で来てる事話してもいいですが面倒事があるならば護衛はしません

相澤先生

把握です

では案内よろしくお願いしますニコ

根津校長

相澤君よろしく頼むよ

相澤先生

はい。着いてきてください

一旦終わってまた出します

「何故ヒーローの卵共を護衛しないといけないんですか?」

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

198

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚