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聖次
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コメント
3件
うわ、第1話からもう甘酸っぱい青春のエモさが詰まってる…! つばさとゆうひの告白シーンで一気に胸が熱くなったけど、ゆずの割り込みで空気が変わって、それでもゆうひが自分の気持ちを押し通した場面がすごく印象的。最後のさくらのモノローグで「あ、いた」ってなる流れ、恋が始まる瞬間が描かれていて素敵です。続きが気になる!
つばさ
つばさ
ゆうひ
ゆうひ
ゆうひ
ゆず
つばさ
ゆうひ
ゆず
ゆず
ゆず
ゆず
つばさ
ゆず
ゆず
ゆうひ
つばさ
ゆうひ
つばさ
ゆうひ
ゆうひ
ゆず
ゆず
ゆず
つばさ
ゆうひ
ゆうひ
ゆうひ
ゆうひ
ゆうひ
ゆうひ
ゆうひ
ゆうひ
ゆうひ
つばさ
ゆうひ
つばさ
つばさ
夕陽が沈む前に
6巻 完
さくら
さくら
あおい
あおい
さくら
あおい
あおい
さくら
さくら
あおい
さくら
さくら
あおい
さくら
さくら
さくら
あおい
さくら
さくら
あおい
さくら
さくら
あおい
さくら
あおい
あおい
さくら
さくら
あおい
恋がしたい
「夕陽が沈む前に」みたいな
ロマンチックで
ちょっと泣ける
そんなエモい恋愛がしたい
好きな人が欲しい
「夕陽が沈む前に」みたいじゃなくても
自分が心の底から大好きで
手に入れたいと思えて
例えロマンチックじゃなくても
心の底から愛し合えるような
そんな恋愛を。。
ゆうま先輩
さくら
その日、初めて先輩を見た時
私は思った
「あ、いた」
って
その日、私は初めて知った
ゆうま先輩
さくら
「恋」という意味を
それは突然やってきた