TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

辻霊音

はい、どうもみなさんこんにちは!レオです!

辻霊音

橙桃書いていきます。

辻霊音

年齢操作要素あります。

辻霊音

桃くん→高校生、ヤンキー
青くん(視点)→高校生、ヤンキー
橙くん→高校生

辻霊音

町田→ライバル校林檎高校のリーダー的ポジ

わんくっしょん ・🍓👑のnmmn作品です。nmmnの意味がわからない方は調べたうえで見て下さい。 ・アンチ、荒らし、通報厳禁←これ読める? ・橙桃&地味に学パロ&地味に年齢操作ありです。地雷さんは自己防衛お願いします。 ・素人の自己満みたいなものなのでクオリティは期待しない方がいいと思いまます。 ・誤字脱字は脳内変換お願いします。 ・以下のことが守れる方だけタップしてください。

桃くん!大変!

あー?

隣の林檎高校のやつらが校門に押し寄せてるの!

確か町田…?とか言ってたかな。

戦うまで帰らないって言い張ってて…!

は?なに、俺が出ないとダメなの?

桃くんとじゃないと帰らないって…

チッめんどくせーな…

お願い!

わーったよ…

おい!連れてきたぞ!

町田

遅ぇんだよ。

お前はいちいちうっせぇんだけど。

お前らのせいで今俺の貴重な人生削られてるわけ。

いい加減早く帰ってくんない?

町田

はっ、ずいぶんと強気じゃないか。

もぶ

ねぇ見て。またいるよ…

もぶ2

ねー。さっさと追い払ってくれないかしら。

もぶ

今まで苺高校49勝、林檎高校50勝。

もぶ

僅差で林檎校が勝っているの。

もぶ2

そんなのわざわざ記録してるの?

もぶ

まぁね。だっておもしろいじゃない?

町田

今日は面白い条件を持ってきた。

町田

今回俺たちが勝ったら俺たちの手下になれ。

上等だよ。

その代わり、負けて手下になるのは俺だけにしろ。

町田

いいだろう。

あぁあと。

町田

んだよ。まだあんのか?

俺たちが勝ったときの条件。

『二度と俺たち苺高校と関わらない』にしろ。

町田

この俺たちが負けるわけないが、それでいいだろう。

町田

よしお前ら!!行くぞー!!!

ボコッ

ガンッ!

数十分後…

はぁ、はぁ……

(まずい……)

(苺校でまともに戦える奴がいない…!)

(対して林檎校は数十名、その中でもリーダーは無傷…)

は、ぁ…((壁にもたれかかる

ダンッッ!((股ドゥン

町田

おいおい、でかい口叩いてた割にはボロボロじゃねぇか。

町田

まぁそれも当然のことか。この俺が相手してやってんだからなぁ!!

(…!このままだと桃くんが…!)

(僕はもう動ける状態じゃない…)

(女子に手は出さない。女子の手も借りないというのが僕たちのルール。)

(男子は全員ここに属している。そしてみんなも動ける状態じゃない。かろうじて動ける奴らも桃くんから遠すぎる…届かない。)

(一体どうすれば………!)

町田

ははっ、お前が俺たちの手下になったらどんなことさせてやろうかな…

町田

クイッ、(顎クイ

…!、

町田

これで終わりだっ!

…ギュ((目つぶる

(誰か、助けて――――)

パシッ、

……!

???

あのさ。

(誰、だ…?)

???

いい加減アホみたいなんやめといた方がええんとちゃう?

(関西弁だ…)

(それにあんな高身長なら目立つから知ってるはず…)

町田

おまっ、どっから沸いてきやがった!

町田

邪魔をするな!

???

いや、彼女にこんなことされて癪に障るのは当たり前のことやろ。

町田

かの…!?

彼女!?

ちょ、橙……!

(桃くん…焦ってる…)

(さっき殴られそうになったときより、もっと…)

町田

……一人増えたところで関係ない。

町田

こっちはまだ12人残ってるんだ!

町田

お前一人で相手できる人数じゃないだろう!

(それは…)

(そうだけど、…そうなんだけど……)

(どうしてだろ、なんだか任せられる気がする…)

そう思っとるならはよ来いや。

町田

……っ!

町田

舐めてんじゃねぇ!

町田

お前ら!行け!こいつを叩き潰すんだッ!

うおーーっ!!

町田

……は、はぁ…!

なぁ。

決着。

もうついたんやけど。

町田

う、嘘だ…そんなはずは……!

(12名一斉に来ても、全部一人で相手した…)

(しかも、片腕で桃くんをかばってる状態…つまり片腕は使えないというのに……!?)

(信じられない。一体何者なんだ…!?)

自分ごっつ弱いなぁ。

(弱い…?僕は戦ったことがないからわかんないけど、林檎高校の連中は強いってこのへんで有名のはず…)

(そのリーダーってことは一番強いんじゃ…)

あれやろ?今までの戦い全部こいつらに任せてたからやろ?

町田

…!

町田

ち、違うっ!

分析力に長けていたから、自分は戦ったことない。ちゃう?

(…そういうことか…)

(林檎高校とは今までかなり戦ってきた僕ですら気づけなかったのに、橙、あいつは…)

(今日の戦いですべてわかったってこと…?)

あ、そういやあれ。

俺らが勝ったときの条件。

『二度と俺たち苺高校と関わらない』やったよな?

もちろん俺らが勝ったから、お前たち林檎高校は二度と関わってこないんやろ?

町田

……っ、くそっ

町田

苺高校…!覚えてろぉぉ!!!

関わらないゆーとんのに…

……か、

かっこいい……

…?青、やっけ。

な、なんで僕の名前を…

桃ちゃんから聞いてたんよ。

あの、青。こいつはその、違くて……!

えっ付き合ってるんじゃないの?

付き合ってるで。

ちょ、橙!

なんや。別に嘘つく必要ないやろ。

ま、まぁそうなんだけど…。

なんだ言ってくれればよかったのに!

桃ちゃんは恥ずかしがりやさんやからな。

お前が今言ったことの方が何倍も恥ずいわ。いろんな意味で。

あ、あと桃ちゃんそこケガしてるんやし一緒に保健室行こか。

ひょいっ

!?

うわっ!?おまっ、急になんだよ!//

?やから、保健室に行こうと…

~~~っっ///

このばかっ///

うわぁ…

このリア充共が……

その後、もはや学校の公認カップルとなった橙桃でした☆((オチ下手か

辻霊音

はい、どうだったでしょうか!

辻霊音

突然なんですけど、これ作るのすごく時間かかったんですよ。

辻霊音

まぁ今回のはいつもよりちょっと長いんで無理ないかもしれないんですけど、最近期末が終わって絵を描くのが捗る捗る。

辻霊音

パソコンのマウス(ぼかし機能なし)という致命的なハンデのもとイラストを制作するのが楽しいんですよ。

辻霊音

今は厚塗りにも挑戦してるし。

辻霊音

途中経過あげるわ

辻霊音

うさぎのオリキャラです。

辻霊音

まぁ…ね?

辻霊音

クオリティは無視してもろて。

辻霊音

てか今日学校でめっちゃ尊いことあったんですよ。

次の話下ネタ注意。純粋さんは…そもそもこの投稿見てる時点でいないと思うけど、もしいたら今すぐブラウザバックよろ

辻霊音

Y²くんっていう受けとRくんっていう攻めがいるんですけど、昼休みに人通りの少ない階段でS●Xしてた。

…え?

辻霊音

いや、なんか攻めくんが階段の真ん中の段?のあたりに座ってたんですよ。

辻霊音

で、受けくんが階段にこう…上向きに寝そべる感じ?になってて。

辻霊音

それだけだったら、「お?お。おぉ…?」みたいな感じになるじゃないですか。

辻霊音

何が尊いって、攻めくんが受けくんの例の穴に指突っ込んでたんですよ。

……え??

辻霊音

で、受けくんがめっちゃ喘いでたんですよ。

………え???

辻霊音

ちょっとね、そのインパクトが強すぎて…、この作品を作るのが遅くなってしまったと。

辻霊音

…という言い訳はこれくらにして……

辻霊音

ここまで見てくれたそこの君!本当にありがとうございます!

辻霊音

これが良かった!って方はぜひハートとコメント、あとフォローもよろしくお願いします!

辻霊音

それじゃあみなさん、ばいばい!

…w

この作品はいかがでしたか?

500

コメント

3

ユーザー

青くんの「うわぁ…このリア充共が…」の所面白いw

ユーザー

見たかった👀

ユーザー

めっちゃいい!!!!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚