んう
んう
違う違う間違えた
んう
しょうか?(冗談)
んう
んう
拠点から少し離れた所に 簡易的な台所の様な物が並んでいた
トントン
グルッペン
グルッペン
そう言われシャオロンと鬱先生が色々と 処理してくれたであろう化物を見る
トントン
グルッペン
グルッペン
グルッペン
入れて手で剥いでくれ
トントン
グルッペンに言われたとうり 作業していく
皮はぺろーっと簡単に剥がせた
グルッペン
トントン
一応まな板らしき木の板の上で 肉を切っていく
肉はすでに普通の肉と変わらない様な 見た目になっていた
トントン
トントン
グルッペン
トントン
グルッペン
グルッペン
コレを焼くゾ!
それからトントンの作業するスピードが上がったのは言うまでもない
約100本位を2人は素早く作りあげた
トントン
グルッペン
グルッペン
運ばせるゾ!!
トントン
トントン
そう言いながらも結局は皆で 仲良く運んだ
シャオロン
これで全部?!
鬱先生
グルッペン
鬱先生
冷たいんだから〜
グルッペン
シャオロン
鬱先生
な?トントン
トントン
鬱先生
くだらない会話をしながら 各々肉を焼いていく
肉にはほどよく脂がのっていて ジュウジュウと食欲を唆る音をたてる
シャオロン
トントン
やめといた方が良いんやない?
鬱先生
鬱先生
シャオロン
トントン
鬱先生
大丈夫やろ
グルッペン
良いと思うゾ(高音)
鬱先生
まーす!(ガン無視)
鬱先生は満面の笑みで肉を頬張る
鬱先生
鬱先生
3人が一斉に睨みつける
鬱先生
ちらっと肉を見てみると 他の3人も良い感じに焼けていた
トントン
シャオロン
一斉に食べよ!!
グルッペン
トントン
鬱先生
シャオロン
3人
鬱先生以外の3人で一斉に肉を頬張る
肉を口に入れると 火傷しそうな位熱かったが
ジュワッっと一気に旨味が 口の中に広がる
トントン
シャオロン
グルッペン
(もっきゅもっきゅ)
少し会話を挟みながらも
沢山あったハズの肉を4人は すぐに全て平らげてしまった
んう
んう
お任せします
んう
書いていたので
んう
んう
んう
ありがとうございました