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んう

皆さまこんにちは

んう

さて、ごはn(((((
違う違う間違えた

んう

パン🍞の準備は出来ましたで
しょうか?(冗談)

んう

まあそんな事はぶん投げて

んう

それでは本編をどうぞ

拠点から少し離れた所に 簡易的な台所の様な物が並んでいた

トントン

はぇ〜色々あるんやなぁ

グルッペン

簡単なやつしか無いがな

グルッペン

じゃあコイツを捌いていくか

そう言われシャオロンと鬱先生が色々と 処理してくれたであろう化物を見る

トントン

……結構捌いたらいけそうやな

グルッペン

まあな

グルッペン

まずは皮剥ぎからするぞ

グルッペン

ナイフで切り込みを
入れて手で剥いでくれ

トントン

わかった

グルッペンに言われたとうり 作業していく

皮はぺろーっと簡単に剥がせた

グルッペン

ん、後は一口大に切ってくれ

トントン

ほーい

一応まな板らしき木の板の上で 肉を切っていく

肉はすでに普通の肉と変わらない様な 見た目になっていた

トントン

………(おいしそうだなぁ)

トントン

グルさん切り終わったで〜

グルッペン

あぁ、じゃあ串に刺してくれ

トントン

はっ?!まさか

グルッペン

そのまさかだ

グルッペン

さっきの焚き火で
コレを焼くゾ!

それからトントンの作業するスピードが上がったのは言うまでもない

約100本位を2人は素早く作りあげた

トントン

ちょっと多い気が…

グルッペン

まあ、大丈夫やろ

グルッペン

あの2人を呼んでこい!
運ばせるゾ!!

トントン

グルさんにしては良い案やなw

トントン

じゃあ呼んでくるわ

そう言いながらも結局は皆で 仲良く運んだ

シャオロン

はあ〜〜疲れた‼︎ 
これで全部?!

鬱先生

お腹すいた〜!はよ焼いて〜

グルッペン

いや、自分で焼け

鬱先生

もうグルちゃんてば
冷たいんだから〜

グルッペン

その言い方気色悪いぞ

シャオロン

確かにw

鬱先生

そんな事ないやろ
な?トントン

トントン

せやな〜(棒)

鬱先生

いや棒読みやんけ!!

くだらない会話をしながら 各々肉を焼いていく

肉にはほどよく脂がのっていて ジュウジュウと食欲を唆る音をたてる

シャオロン

もう良くない?

トントン

流石にまだ早すぎるから
やめといた方が良いんやない?

鬱先生

はーいシャオちゃんステイね

鬱先生

俺は食うけどなw

シャオロン

うーーーわ

トントン

これはひどいw

鬱先生

これは結構焼き目ついてるし
大丈夫やろ

グルッペン

イヤ、もっと焼いた方が
良いと思うゾ(高音)

鬱先生

それじゃあいっただっき
まーす!(ガン無視)

鬱先生は満面の笑みで肉を頬張る

鬱先生

うんま〜い!

鬱先生

いや〜幸せやわ

3人が一斉に睨みつける

鬱先生

すみませんでした

ちらっと肉を見てみると 他の3人も良い感じに焼けていた

トントン

もうええ感じやな

シャオロン

ほんとだ‼︎じゃあ3人で
一斉に食べよ!!

グルッペン

いいゾ

トントン

ええで〜

鬱先生

え…シャオチャン……?

シャオロン

せーの

3人

いただきます‼︎ 

鬱先生以外の3人で一斉に肉を頬張る

肉を口に入れると 火傷しそうな位熱かったが

ジュワッっと一気に旨味が 口の中に広がる

トントン

ん〜!うまい‼︎ 

シャオロン

おいし〜い!

グルッペン

…………………………
(もっきゅもっきゅ)

少し会話を挟みながらも

沢山あったハズの肉を4人は すぐに全て平らげてしまった

んう

今回はここまでです

んう

お肉の味は読者のご想像に
お任せします

んう

このお話を帰宅途中に
書いていたので

んう

お腹が空きました

んう

ではでは

んう

ここまで見て頂き
ありがとうございました

wrwrdが荒廃した世界で生き残る話

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