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俺は気付けばそこにいた
たぶん別館に地下室か何かだったと思う そこに1人置物のように微動だにしない奴がいた
意味不明すぎることを言われたのは覚えている
オバケ
多分聞いてもいないのに色々なことを喋っていた気がする
当時幼かった俺は食事時に何故か父にそのことを話した気がする
俺はその後父に頬を叩かれた
ソウル
ソウル
ソウル
子供1)偽物術師が帰って来たってよ
子供2)えー、あの西洋の人間?
子供3)いっそのこと旅先で死んだらいいのに
子供1)しー!聞こえるって
ソウル
聞いた?あの拾われモノ西洋から呪物を拾って来たって)大人1
聞いた、安心して寝れやしない)大人2
オニガミ様もついに気が狂ったか)大人3
ソウル
ソウル
・・・・・
ソウル
ヒョウガ
ソウル
ソウル
ヒョウガ
ソウル
ソウル
ヒョウガ
ソウル
ソウル
ソウル
ヒョウガ
ソウル
ヒョウガ
ソウル
ヒョウガ
ソウル
ヒョウガ
ソウル
ソウル
ヒョウガ
ソウル
ソウル