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ぽゆ
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まずは追加設定 ブレザー編
黒犬と白百合だった頃(共学時代)から この学園には変わらず黒と白2色のブレザーの ジャケットがありました (入学直後のグレージャケットは除く)
共学時代の風習の中に 恋人にネクタイを渡すお話は3話でしましたが 似たような意味合いですが ネクタイだと普通の生徒は色で分からないので 番犬が自分の姫に彼氏持ちだと主張する為に 自分の黒いジャケットを彼女に着せるようになり
黒ジャケットを羽織った白百合生徒(彼女)は 自由に黒犬寮に出入りを許されるという 暗黙のルールがありました
そして、時は進み黒狼と白狐になってからは 変わらずに彼女に自分のジャケットを着せる 風習は残りましたが
どちらかと言うと、「今から部屋に連れ込んで 🔞るからじゃますんな」という感じに 意味が曲解されるようになり
例え白狐生徒でも、黒ブレザーを着せられ 部屋に無理やり連れ込まれてる時は 黒狼生徒は見ないフリをするという 悪しき風潮になってしまい
今の白狐生徒は、ブレザーを着せられる風習 その物の理解を全く理解しておらず 完全に廃れている黒狼だけに残る風習です
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現在は黒狼生徒の中でのみ彼女側が 彼氏側のブレザーを羽織るのはお誘い って言う風潮が残ってて ❤️くんはそれも実践済みです
もちろん、彼氏側がブレザー着せても 今日ヤらせろって意味になるけど 白狐にそれやっても通じないです☆
追加と補足設定 ネクタイ編
元々説明していた通り ネクタイの種類は以下となっております
1年生用 青 (💛と3話までの🩵が着用) 2年生用 赤 3年生用 緑 役職持ち用 グレー (💚🩷と3話後🩵が着用) 黒狼 寮長用 黒 (💜着用) 白狐 寮長用 白 (❤️着用)
白と黒のネクタイについては 寮長が旧生徒会の会長(黒)と副会長(白)を 指していた色なので 本来であれば役職の王様(黒)と女王(白)を 指すネクタイのカラーでしたが 現在のみイレギュラーにより王様が2人いるので 寮長である💜❤️がそれぞれ所持しており 現在の女王の2人(💚🩷)はグレーを 与えられていました
そのため、白と黒のネクタイだけは 同時期に必ず1本ずつという決まりがある為 ❤️くんから次期王様(寮長)を指名された 🩷くんは3話で既に渡されており 白ネクタイを所持していましたが 以上の理由から着用不可の為 🩵くんに自分のグレーネクタイを渡して以降 ネクタイをつけていません (分かりにくくてごめんよ)
そしてここからが【成立編】に出てきた 追加設定ですが ❤️くんが付けている白のネクタイは 白百合寮の頃から名前になぞらえ 実際の白百合と同じ 少し黄身がかった白色です
その為、本編3話で💜くんが言っていた 「早く白百合色のネクタイを付けたい」 というセリフ自体は 白百合のネクタイをつけたい =(イコール) お前の番犬として守りたいから 早く首輪を付けて縛りつけてくれ 的なプロポーズに近い意味なんですけど…
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黒犬(くろいぬ)の媚薬について
本編にも出てきた、💚くん処女喪失時に 💜くんに使われたお薬です 詳しくはこの後書きますが 💜❤️成立のきっかけにも使われました 効能は3段階 ムラムラはするけどぼーっとして動けなくなる ↓ 動けるようになったらとにかく🔞りたい 挿れたくて仕方なくなり 相手なんかどうでもよくなる 一番危険なゾーン ↓ とにかく誰でもいいから抱かれたくなる (※3段階目は、2段目で薬が抜けきらなかった 場合のみに起きます)
各段階に移る際は 一見、薬が抜けたかと勘違いする程の クールダウンの期間があり その間だけは理性と落ち着きを 取り戻します
というのが、"強化版の粗悪品"の説明
【成立編】4話に登場する正規品は 本来、ほんの少しだけ勢力が上がる タチ専用のお守り程度の効能 (個人差ありで、💜くんの様な普段から 性欲強い人には効きすぎる場合も有ります) 元々は、他の男に彼女が取られないように 🔞で彼女をメロメロにしたかった黒犬生が こっそり飲んでいた精力剤 💜くんの場合は、大きくて処女相手だと 辛いからと 薬が抜けたら❤️くんに少しだけ飲ませて あげようかなって言う使い方もしてましたね
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第1話のおさらい
数ヶ月前、💜❤️が付き合うきっかけになった日 ❤️くんは突然、体育館でイチャついていた 💜💚の所に1人の黒狼寮の3年生を伴って来ました 話を聞くと、どうやらその生徒は何故か🩵くんに 怪しいものを飲ませようとしており それをたまたま見かけた❤️くんが止めに入り その薬を代わりに飲んでしまいました とりあえず、起こった事の説明と生徒の処分を求め 黒狼のトップの元にソイツを連れて行きましたが どうやら飲んでしまったのはかなり強力な媚薬 それも、その薬はなんと"黒犬の媚薬"と呼ばれる 過去に💜が飲まされ、無理やり💚くんの処女を 散らした時に使われていた
💚くんにとってはトラウマの薬でした
黒犬の媚薬という名前の通り、その薬は タチの為の特化した薬なので 黒狼生徒は、その薬を🩵くんに飲ませ 💜くんを犯させる事で 本来、最強のオスとして君臨しなければいけない 黒狼のトップであるのに チラホラ、上級生の"遊び"によって非処女で あるという噂がある💜くんのことを 間違いなく非処女にすることで 無理やりその地位から引きずり下ろそうと していたのです
2人の元に辿り着くまでの間に媚薬である事は 吐き出させていた❤️くんは 当初は、黒狼がやらかした事の責任という理由で 媚薬が抜け切るまでは💚くんに相手をして貰う 予定だったのですが 明らかに過去を思い出し震える好きな子を見て 瞬時に不可能である事を悟り とりあえずは🩷くんに頼るから 問題を起こした生徒の処分だけを2人に 頼もうとしました
けれど、普段からこの学園でトップを張る とんでもない性欲の2人の相手をしている 💚くんがトラウマになるレベルのお薬なので 🩷くんでは相手にならないだろうと 💜くんが止め、それに納得した❤️くんは 一人で耐えようとするのですが 💜くんはそれを良しとはしませんでした
勿論、そんなことをすれば黒狼生徒の 思うツボなので❤️くんは拒否し 1人で耐えると言いますが そこで引く💜くんではなく 彼はこう告げました
噂は真実なので自分で問題ない…と。
❤️くんは勿論後悔します だって、🩵くんを庇ったのは完全にエゴ
自分の好きな子(💚)の大事な子(🩵)は 助けてあげたかった
そんな理由で隠したかったであろう💜くんの 過去を暴いてしまった挙句に 自分のせいで逃げ場をなくした💜くんを 追い詰めることになってしまったからです
その上、💜くんはこの後❤️くんにかかりきりに なってしまう為 💚くんは問題を起こした生徒の処理や 証拠の隠滅などをして この後も2人のトップが問題なく王座に つけるように一人で頑張らねばならなく なってしまい それを申し訳なく思ったのですが それでもやはり、黒狼で初となる 姫の座(クイーン)に選ばれた彼は強いのです
自分に今できるのはそれだけだから むしろそれしか 出来ることがなくて申し訳ない
そう涙ながらに告げる彼は やはり2人に大事にされるべきお姫様であり 黒狼のNo.2を冠するのに相応しい人材で あるのに変わりありませんでした
そして、そんなやり取りをしながらも 嫌がる❤️くんを無理やり連れ去る💜くんは ひっそりと心を痛めていました なぜなら
彼自身も無自覚のまま 本当は❤️くんに憧れ、彼の白百合(姫)になる事が密かな望みであったから。
それは当事者2人を除いて、 当時の2人を知るもの達 特に💚はずっと知っていたことでしたが 互いの気持ちも自分の気持ちも2人は 2年間ずっと知らずに決別していました
その為、薬の効果でぼーっとしてる❤️くん 相手に💜くんは 何とか彼の熱を抑えようと 「これは自分の寮生が迷惑をかけた詫びで あるから我慢してくれ」と 自分の身を捧げたのです
本人も理由のわからぬまま 痛み続ける 胸の鼓動を隠しながら___。
でもそんな💜くんの心の内も 自分の本当の恋心さえも知らない❤️くんは この時にまたも💜くんを傷つけてしまいました
このまま💜が俺に落ちれば 💚も手に入るから丁度いい 具合はいいし、これからも偶に 使ってやってもいい
いくら挑発されたからとはいえ 媚薬で頭が回っていない❤️くんは 後にこの言葉をとても後悔することになり
もちろんそんな仕打ちに耐えられない 💜くんはそれを拒否し そしてその言葉をきっかけに 自分の胸の痛みが徐々に無視できない物に 変わっていく自覚をする事になっていくのでした
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成立編 2話
冒頭はめちゃくちゃバチバチしておりました 詳細は省きますが ま〇こで抱いてやるよなオラオラ受け (内心めっちゃ傷つきながらも頑張ってただけ) vs うるせぇ黙って腰振れビ〇チ!なんて言いながら も可愛く甘やかされてた、ただの可愛い攻め (あれ、筆おろしだったっけ…?) な感じの中々シリアスな展開 (この書き方じゃどう見てもそう見えん)
そんな辛い行為のさなか 「いつかこの人にって"憧れていた相手"がいた」 という言葉とを発した💜くんは その相手が❤️くんであったことを自覚したが 一人で呑み込んで無かったことにしてしまい その言葉だけが聞こえた❤️くんは 本当は💚くんに抱かれたい願望があったのかと 勘違いをしてしまい お互い好きであるのにどんどん すれ違っていってしまいました
そして、💜くんは 1ページで説明書きをした 黒犬の媚薬の効能の 第1段階が終わったことに気が付き 身体の限界と同時に心も限界が来ている事を悟り 主導権を完全に❤️くんに明け渡します
好きにしていいと告げ たった今気づいた恋心に戸惑うと同時に 期待や胸の鼓動を隠すように ❤️くんの上に倒れ込み 完全に顔を隠してやり過ごそうとしますが
急に主導権を渡されて焦るのは❤️くんも同じ 落ち着いてるからやめれるけど? と言いますが 薬の効能で落ち着いてるだけで すぐに止まれなくなると告げられて 納得した❤️くんは「優しくする」と言いながら 行為を再開させますが
期待半分と悲しさや辛さを隠したままの 💜くんはそれをまたもや拒否し 好きにするように言い 色んな感情のまま揺さぶられつつも 確かに❤️くんへの胸の高鳴りをしっかりと 自覚していきました
そして、そんな💜くんの反応を見るうちに ❤️くんもまた そんな彼に愛しさを感じ 少しずつ好意を自覚していきました
そして、段々と強くなる薬の効果で 止まれなくなった❤️くんはついに 我慢できなくなり
はっきりと、「可愛い」と告げ 完全に気持ちを自覚したと同時に それを隠せなくなり
口付けをして止まれなくなって しまいました
そして❤️くんは 気持ちを完全に自覚したと同時に こんな状態で好きな子(💚)との初体験を 終えてしまった💜くんの気持ちを察し 辛くて、悲しくてたまらなくなってしまったり 行為を続けるうちに 口付けを嬉しそうに受け入れる💜くんに気づき 愛おしさと、その表情を他にも見せたのか という強い嫉妬心を感じるようになります
そして2人はお互いに 「もしも当初の予定通り白狐に入れていたら ❤️のお姫様になれていたかも知らないのに」 「もしもあの時に予定通りに黒狼に入れていたら 自分が💜を彼氏として守れていたかも しれないのに」 と思い始めます
そしてやはり先に感情を抑えられなくなったのは 薬を飲んでいた❤️で 彼は💜に問いかけました
昔からある暗黙のルール 結腸(子宮)にだけは 例えどんな関係性であっても 恋人(姫と番犬の関係)以外の者は 入ってはいけないというルールは 黒狼寮も今でも守られているのか…と。
そして、守られているのを確認した❤️は その中に入れろとせがみつつ 💚ともその場所はしていないのかも 確認し その後
子宮の処女だけは自分にくれ、と
自分を💜の初めての男にして 尚且つ、最後の男にもしてくれと
そう告げながら 絶対に逃がさないように💜を抱きしめながら 何度も可愛いと告げながら 💜が折れるまでなんども愛の言葉を 囁き続けました
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このあと💜くんは、 ❤️くんが💚くんを好きだと勘違いしたまま もう💚あげるから、嘘の好きで俺らを 引き離そうとすんな ❤️の事すきだよ、悪いか。これで満足か! と、勝手に大暴走して ❤️くんに気持ちがバレます
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【成立編】 3話目
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と言っても、2話からの続きで ひたすら甘やかしセッで 口説き落としてる❤️くんと 💚のことどーすんだよ!っていいながら 付き合えないって反抗する💜くんがしばらく 攻防してるんすよね3話は
そっからどうなったかと言うと
この学園にいる限り、💜❤️は他の生徒を 抱くことで未来の王とその配下を育てつつ 守護しなければいけないので 意外とメンヘラちゃんな受けの💜は 絶対耐えらんないから彼女なりたくない! っていって頑張って拒否るけど
その割には嬉しそうな素振りをする💜くんに 完全脈アリだと悟った❤️くんは色んな意味で ガンガン攻めます(意味深)
2話の方に先に書いちゃったんだけど それだったら今日だけ俺の彼女になってって 言われた💜くんは流石に我慢できなくなって そこからは最後だと割り切って初めての彼氏に めちゃくちゃ甘えます その時❤️くんは、現状こんな事をしてるのは 黒狼生徒のせいだから長として責任を取れと ホントはこんな事は言いたくないが どうしても💜くんを手に入れたくて 苦渋の末にそんな告白をして 💜くんは今日だけだと受け入れました
そこからは暫く甘い時間が続きましたが 離したくないと泣きながら抱きしめてくる❤️が 辛そうで それが悲しくて自分も辛くなった💜は もう終わろうと告げますが ❤️くんはそれを否定しました
辛いのは離れることではなく 自分が弱いせいで好きな子を 手放さなければいけないからだと
そして、その理由は自分が本当は黒狼に 入りたかったのに 迷っていたうちに白狐の上級生に捕まり 無理やり入寮させられ 行為も強要させられて今の地位について しまったせいであり そのせいで💜や💚たちを守れなくなった からだと告げました
もちろん💜は、そんな事は無いと言いますが ❤️はそれを否定しました
なぜなら、自分が黒狼に入れていれば 💜たちの着ている黒いジャケットを着ていれば みんなをもっとちゃんと守れたと 後悔していたからです
❤️くんは、ずっと思っていました 例え王様(キング)の役職を与えられていても 所詮は本来の白狐の姫と同じく 白いネクタイで 白いジャケットを着ている自分では 黒狼の生徒たちは自分を舐めていて 纏めることが出来ないのだから 💜くんと同じ王様では決して同じなんかでは 無いのであると。
そして同時に、自分は結局は 白百合だと言うことも自覚したのです
本当は、未貫通の処女も捧げたい相手がいて その為に王である事に拘っていたし もちろんその相手は
入学式で初めて目にした💜であり 新入生代表を務めていた彼を見て 悟ってしまったのだ
自分ではこの男に勝てない
それどころか、俺はこの男の 白百合(お姫様)になりたいのだ と言うことを。
それを感じてしまった❤️は 当初の予定通り黒狼に入寮していいのかを迷い そんなことをしているうちに上級生に捕まり 今の地位に祀りあげられたのだと言う事を 💜に告げたのだが
もちろんそんなことを言われて 黙って居られる男はおらず 💜も例に漏れなかったのだ
彼は決して、❤️だから拒否っているのではなく むしろ彼の恋人になることは吝かではない所か むしろ望ましいのだ 💜が嫌なのはほかと同じにされる事
つまり、自分と同じように他にも 抱かれる人間がいるのは 絶対に嫌だが 自分しか知らない❤️を 独占できるのなら 絶対にそうしたいのだ
まぁ、その結論にたどり着く前に 何故か天然を発揮して上手く読み取らない💜に ブチ切れた❤️が、責任取れバーカ!⸝⸝⸝ ってなったりはしましたけどね☆
そんなこんなで、 あれ俺の好きな子めっちゃ可愛いな? ってなった💜くんは 気がついたら無理やり抜いて ❤️くんを押し倒してたし
卒業したら俺だけのお姫様になってください! ってガンガン攻め始めるんだけど ↑この時点ではまだ未貫通(やかましい)
❤️くんは💜くんとは違い 極度の寂しがり屋で甘えん坊な彼女だったので 卒業までとか待てないから 自分は他がいても我慢するから 今すぐ彼女にして その代わりに自分を1番にして! って告げてめでたくゴールインしました
そんなこんなで、初めての彼女に浮かれた 💜くんは早速黒狼のジャケットを被せて 黒いジャケットを彼女に着せる意味 (※1ページ目参照) を説明して無事に❤️くんをお持ち帰りする というのが3話に起きたお話です
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コメント
5件

おさらいありがとうございます!おかげで地雷で見れなかったところの内容もわかりました!わかりやすいおさらい本当にありがとうございます✨
え、やばい、おさらい?解説?有り難すぎる✨️所々追いつけてないとこが多分全て追いついた!!本編も楽しみにしてまーす‼️‼️
わあああ成立編のおさらいありがとうございます…!!😭✨めっちゃ長かったけど全然飽きなかったです!💜❤️のすれ違いからの熱量がたまらなくて、特に「子宮の処女は自分に…」からの💜堕ちていく流れが尊すぎて叫びました…!!ブレザーやネクタイの細かい設定もちゃんと繋がってて、「白百合のネクタイ=プロポーズ」の意味知らなかった💜くんの天然っぷりに笑いましたw次回の本編復帰楽しみにしてますね!!🔥