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⚠放置プレイ注意
スマイル
スマイル
本を読みながら風呂に入るのは至福の時間だ…。
次も本を持っていこう。
Broooock
スマイル
不気味な笑みを浮かべたBroooockがこちらに向かって来た。
………まずい、こういうときのBroooockは大体怒っているときだ。
さっき、キツく言い過ぎたか?
そんなことを考えていると、
ヒョイッ
Broooock
スマイル
俺の足が床から離れた。
姫抱きされている。そして、寝室に行くということは…、
スマイル
これは、明日腰が痛くなる…。
ドサッ
スマイル
Broooock
Broooock
Broooockは俺のスマホを俺の前に突き出してきた。
スマイル
そこに映っていたのは上司との連絡履歴だ。
Broooock
Broooock
1つの連絡に指を指しながら言う。
「昨夜はありがとうございました♡」
もしかして…、俺と上司がデキていると思っているのか?
まぁ、この文章はそう思わざるを得ない…か。
上司は多分、イタズラで俺を困惑させ、反応を楽しもうとしているのだろう。
しかしこれは…やりすぎだな。
Broooock
Broooock
また一段とトーンを下げて言ってきた。これは本当にヤバい。
スマイル
スマイル
俺はしっかりと否定した。しかし、
Broooock
Broooock
どうやらBroooockは信じてくれないらしい。
……これは、普通に心にくる…。
スマイル
スマイル
スマイル
俺は必死に否定するしかなかった。
Broooock
Broooock
スマイル
いつもと違う雰囲気のBroooockに思わず涙が溢れてくる。
Broooock
Broooock
Broooock
スマイル
スルスルスルッ
俺のネクタイが外れていき、それで目を覆われる。
スマイル
Broooock
ヌププププッ
スマイル
スマイル
スマイル
Broooock
スマイル
カチッ
ヴヴヴヴヴッ
スマイル
スマイル
Broooock
Broooock
Broooock
Broooock
Broooock
スマイル
スマイル
Broooock
Broooock
Broooock
スマイル
ガチャ
スマイル
スマイル
スマイル
スマイル
スマイル
スマイル
スマイル
スマイル
ビュルルルルッ
スマイル
スマイル
スマイル
スマイル
スマイル
ビュルルルルッ
今、僕はスマホのカメラでスマイルのことを監視している。
……普通にエロい。やっぱエロい。
Broooock
Broooock
Broooock
ガチャ
スマイル
スマイル
スマイル
Broooock
Broooock
スマイル
スマイル
スマイル
スマイル
Broooock
Broooock
Broooock
スマイル
スマイル
Broooock
Broooock
Broooock
スマイル
カチャカチャ
スマイル
Broooock
Broooock
スマイル
Broooock
スマイル
Broooock
Broooock
ヌププププッ
スマイル
Broooock
スマイル
Broooock
スマイル
ズププププッ
スマイル
スマイル
パンパンパンパンッ
スマイル
スマイル
スマイル
Broooock
パンパンパンパンッ
スマイル
スマイル
ビュルルルルッ
スマイル
パンパンパンパンッ
スマイル
Broooock
Broooock
スマイル
スマイル
スマイル
Broooock
Broooock
ズチュンッ
スマイル
Broooock
Broooock
スマイル
スマイル
Broooock
スマイル
Broooock
Broooock
Broooock
スマイル
スマイル
Broooock
Broooock
ビュルルルルッ
スマイル
スマイル
Broooock
一生、離さないからね?♡
主ダヨン
主ダヨン
主ダヨン
主ダヨン
主ダヨン