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海廻 @ひまがく
コメント
2件
確認しましたーー!。 問題ありません、 有難う御座いますーー♩。
この第40話、紫陽くんのキャラクター設定がめちゃくちゃ丁寧ですね!《聖者の刻印》で印をつけても迷っちゃう方向音痴エピソード、彼のほんわかした人柄がにじみ出ていて愛おしいです。穏やかな口調と「助けてぇ〜!」のギャップも可愛くて、もっと色んな場面で彼を見たくなりました。癒し系でありつつ双剣というギャップも良いですね🌷
名前:鈴鹿 紫陽(すずか しはる) 学年:2年生 性別:男性 性格:穏やかでのほほんとしている性格。自立したしっかり者だが、どこかおっちょこちょいでお茶目な一面もある。 口調:物腰柔らかで砕けた口調。「〜だよ」など。 属性:光属性 魔法:《ヒールレイ》 柔らかな光で対象を照らし、対象の傷を癒すことができる魔法。この魔法の対象者は、回復後に微量ながら聖光の恩恵を受けて体力などが一時的に上昇する。 《セレスティアル》 光を操る攻撃系の魔法。浄化にも使用可能。光弾を相手にぶつける、光の剣を生成するといった用途で使う。 《聖者の刻印》 物や人にしるしを付ける魔法。対象の追跡や迷わないための目印に使用する。たまにこれを使用していても迷うことがある。 好き:植物の世話、甘い飲み物、日記をつけること、読書、動物 嫌い:騒音や怒鳴り声、虫、責められること 得意:人の面倒を見ること、料理、記憶すること 苦手:初めての場所に行くこと(方向音痴)、お金の管理、嘘をつくこと 武器:双剣 一人称:僕 二人称:君、[名前] サンプルボイス:「こんなところでどうしたの?迷ってしまったのかな。それなら僕が案内して……あ、僕も迷ってるんだった。だ、誰かぁ……!」 「その人達に手出しはさせないよ。弱いものいじめ、っていうのも卑怯なんじゃないかな?」 「《ヒールレイ》。……どうかな、少しは楽になった?うん、それなら良かった。それじゃあ気を付けてね。この当たりは危ないみたいだし。」 「ごめんなさい、寝てました……。うん。いや、昨日はちょっと夜更かしして小説を読みすぎたかなって……。僕も反省してるよ。」 「あ、わ、虫、虫っ……!あ、こっち来た!助けてぇ〜!」 備考:幼い頃に両親が行方不明になり、孤児院で生活していた。その頃から虫が昔からどうしても苦手で、見ると情けない声を上げて逃げる。 救いようがないくらいの方向音痴。何をしても必ず迷うので、初めての場所や森などに行く時は必ず誰か一人は同行させた方がいい。 しっかりしているが結構おっちょこちょいだしお茶目だしぽわぽわしている。平和主義者。
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