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ya母

じゃあ、何かあったら呼んでちょうだいね

et

は、はい…

バタン(扉

et

ya

…(寝

et

(顔真っ赤…)

et

ya君のお母さん…まだ私が彼女だと思ってるのかな

でも言えないよなぁ… 彼女じゃないです、だなんて

et

et

(頭撫

ya

ん…ぅ…

et

……ふっ

et

かわいー…笑

ya君って何時もはキャンキャンしてて

チワワみたいだけど… 顔だけ見るとイケメンなんだよなぁ…

et

忘れる…なんて

et

っ…本当に出来るのかなぁ…

et

……

ya

z……z…

et

心臓…やばいんですけど…っ

et

〜…っ

正直言うと、全然忘れられない

今だって、心臓が飛び跳ねそうだし

顔が信じられないくらい熱い

et

はぁぁ〜……

ya

…ん…んぅ

et

……

ya

……ん、(目開

et

…(固

ya

…んぇ……?

ya

et…さ…ん

ya

……

ya

は?

ya

えぇええええッ…etさんッ!?!?

et

(終わった…っ)

ya

はッ…なっ……

et

…、?

ya

〜ッ!

et

えっ、ya君なんでそんな、

et

照れて……

ya

ううううるさいッ!/

et

えっ…えぇ…?

et

et

あ…のさ

et

ya君、もしかして…

et

っ…記憶、戻った?

ya

え…

ya

っ…あ……

ya

ご…ごめん…戻って…ない

et

ya

…っ

其の時の彼女の顔は

何処か儚げで

然して

何処か、

酷く辛く、諦めた様な

et

そっか、

そんな顔だった。

何時迄も、何度でも。

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