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あーらすじ とりあえずなんとかなった 兄弟愛ってすばらしい

あれから数日がたった 今は異変解決後の宴会準備中

秋風真理

霊夢ー!
これここでいーい?

博麗 霊夢

ええ
それはそこでいいわよ
蒼空ー!
そっちのはあっちに運んでちょうだい

秋風蒼空

りょーかーい!

博麗 霊夢

にしても、3人もいるから準備が早いわねぇ

霧雨 魔理沙

おいおい
私のことを忘れているぞぉ?

博麗 霊夢

あんたはただダラダラしてるだけでしょうが!

霧雨 魔理沙

(´・ω・`)

秋風真理

wwwww

秋風蒼空

ンフフww

博麗 霊夢

それで、そこの烏天狗はなんの用?

射命丸 文

あやややや~!
気づいていましたか!

秋風蒼空

霊夢よくわかったね…
俺ぜんぜんわかんなかった…

秋風真理

宴会準備し始めた時からいたよぉ

霧雨 魔理沙

そうなのか!?

秋風真理

うん
霊夢が魔理沙を叱った時なんか一緒に笑ってたぁ

霧雨 魔理沙

へぇ…?

秋風蒼空

魔理沙は落ち着いて!
あと姉ちゃん眠いんでしょ!
10分くらい寝てきな!

秋風真理

うーん…
ねてくるぅ…

秋風蒼空

それで、新聞記者さんはここになんか用があるの?

射命丸 文

ええ
私は貴方達外来人のことで取材に来たんです!

秋風蒼空

ええ…
まあ、答えられることなら…

射命丸 文

ありがとうございます!
では…

数分後…

秋風真理

ふぁぁ…
おはよぉ…

秋風蒼空

あっ!姉ちゃん!
おはよ!

秋風真理

新聞記者さん帰ったのぉ?

秋風蒼空

うん、取材が終わったからね

秋風真理

ふぅん…

博麗 霊夢

ほら!
秋風兄弟も手伝って!

秋風兄弟「はーい!/はぁい…」

秋風真理

あれ?てか魔理沙は?

博麗 霊夢

魔理沙なら
「用事を思い出したぜ!」
とか言ってどっか行ったわ

秋風蒼空

サボりやがったな…!

なんか幻想入りした…

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