グルッペン
どうもこんにちはなんだゾ!
トントン
こんにちは〜
グルッペン
今回は何をするんだゾ?
トントン
読む前に分かるやろ題名見れば
グルッペン
メタイ言うんじゃないんだゾトン氏
トントン
あぁ〜忘れとったわ
トントン
ということでスタート〜
この話で出てくるのは グルッペン トントン ゾム エーミール 鬱先生 コネシマ ショッピ チーノ ロボロ シャオロン で〜す!
ゾム
あぁ〜ねっむ
エーミール
眠い…です
コネシマ
あぁ〜!!眠いーー!
ショッピ
うるさいっすクソ先輩
ロボロ
アハッハッハ
グルッペン
うぅ〜ん眠いんだゾ
トントン
はよ席座れ
ゾム
はぁい
エーミール
分かりましたぁ
モグモグタァイム
おわり〜(早くないよ!)
ゾム
暇だぁ
エーミール
ですねぇ
シャオロン
じゃあ王様ゲームしようや!
コネシマ
ええなぁそれ
コネシマ
やるか!!!!
ショッピ
うるさいっすクソせ
コネシマ
おっとそれ以上は言わせなぁい
ゾム
じゃあ王様ゲームの棒用意するかぁ
うさまる
これあげる
ドンッ(大きい紙袋と棒を置く)
ゾム
おっありがとな
うさまる
ではさようならグヘヘ
ロボロ
あいつキモいな
シャオロン
確かに
グルッペン
じゃあ棒もあることだから王様ゲームやるゾ!
王様だーれだ!
グルッペン
おっ私じゃないな
トントン
ワイでもない
コネシマ
俺でもないで!!
シャオロン
うぇー俺でもない
ショッピ
ワイっすね
鬱先生
ショッピかぁ〜
チーノ
ヤバい気がする
ショッピ
よ〜しじゃあ
ショッピ
6番と1番がハグする!
ロボロ
6番誰や~
トントン
誰やろなぁ〜(震えた声)
グルッペン
おっトン氏か!
トントン
げっグルさんかよ
グルッペン
じゃあトン氏やるゾー
グルッペン
じゃあトン氏来ていいゾ
トントン
おっおう
テクテクテクスタッ
トントン
ギュ
グルッペン
ギュん~~トン氏可愛いぃ〜
トントン
はっ可愛くない…///
トントン
もうグルさん知らない!
グルッペン
あぁ〜まってくれトン氏ぃ〜
シャオロン
おっ戻ってきた
トントン
カァァァァ//(下を向いている)
グルッペン
トン氏ごめん〜
トントン
もうマジで知らない!
トントン
エミさん助けてぇ〜
エーミール
えっそんな私託されても無理ですよぉ
グルッペン
えぇーみぃーるぅ覚悟しろ!
エーミール
これ私巻き込まれてるだけじゃないですかぁ〜
うさまる
はぁい終わりでーす!
うさまる
それでは!
うさまる
また次のお話でお会いしましょう!
おんり
バイバ〜イ
れんり
バイバ〜イ
うさまる
えっまたどこから来たのぉ〜
うさまる
てかセリフとるなぁ〜!






