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コメント
1件
うわあ…第7話、読了しました。この歪み合う関係性、たまらないですね。犯罪者側が「覚えててくれたんですか♡」って嬉しそうなのと、警察官が「ちょろいんだな…笑」って自嘲するラスト。構造として、捕まえる側と捕まる側が互いに依存し合っていく構図がしっかり描かれていて、設定の面白さを感じます。特に、手首を折った直後に「大丈夫?手当ては家で」って撫でるシーンの温度差が怖くて、でもどこか哀しくて…。続き、すごく気になります。
こんにちは ー 、、
せっかく書いたのにデータ飛んじゃって
萎える まじで
それでは👋🏻゛
(2回目)
じゃぱぱ目線
俺は犯罪を犯した。
その時に見たんだ、あのとってもかわいい警察官さんを♡♡
事情聴取が終わったあと俺は釈放された
そんなに重い罪ではなかったのだろう
❤︎
そっから俺はあの警察官さんが忘れられなくて
犯罪を犯しまくった。
もちろんあの警察官さんは来たし俺は喜んだ
でも最近はそれだけでは物足りなくて
jp
俺は見知らぬ人を殺した。
…なんでかって?
まあそれは見てからのお楽しみ ♡
続いてのニュースです。
昨夜30代前後の男性が殺害されました。
現場からは ー 。
jp
ピーンポーン
jp
ガチャ
あの後あの警察官さんを監禁した。
警察官さんの手錠とか借りてね
もちろんずっと一緒にいる予定だったから
前の家は燃やして新しい家を建てた。
一方警察官さんは
ゆあんくん目線
俺は監禁された。
彼奴はただの一般人だと思っていたがそうではなかった
異様なほど口が上手い。証拠を隠すのだって上手い
今の警察官じゃきっと歯が立たない。
❤︎
俺は毎日なにかはされる。
最悪な事やまだ比較的マシな事。
殴られる事や犯されることは本当に最悪だった。
だから俺は脱獄計画を立てた。
もうこの家には2週間はいる。
だからこそある程度のこの家の間取りはわかった。
後は経路を考えるだけ
ya
俺の体は他の警察官と比べて比較的小さい
だからこそ出られる。あのトイレの窓から
でもその考えはまだまだ甘かった。
いつもと書き方変えてみた!
最終的には自分も依存しちゃうのいいよね
はい
それでは👋🏻゛
ya
ya
jp
ya
ya
ya
jp
jp
jp
ya
してくれない事くらい分かってた
君の混乱する顔 … たまんないや
もっと見せてよ 。俺だけに♡♡
ya
ya
ガシッ
ya
ya
jp
jp
ギチギチ
ya
jp
ボキッ
ya
手首を折られた。
力が入んないし何より痛い。
我慢の限界
とうとう俺は泣いてしまった。
ya
本当に情けない。
そんな時、声を掛けてくれた
jp
ya
やった本人なのは分かってる。
でも甘えてしまった。
そんな声掛けられたこと無かったから。
jp
あぁ 、 また貴方に依存してしまう。
ほんと俺って
ya