テラーノベル
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冴
○○
冴
○○
そう言い終わると冴が強引に私の手を掴んでベッドに引き込んだ
○○
『待って』と言おうとしたが、その口はナニカによって閉ざされる
○○
昨日したのかもしれないが、慣れていないキスで呼吸が困難になる 酸素を求め口を少し開いた、その瞬間
冴
その一瞬を逃がすまいと舌をねじ込んできた
グチュッ♡クチュッ♡♡グチュッ いやらしいリップ音と吐息がが静かな寝室に広がっていく
○○
息苦しくなり冴の胸をドンドン叩くと惜しそうに唇を離した 透明な糸がいやらしく繋がり、切れる
○○
冴
私は深呼吸してるってのに、冴は余裕そうに濡れた唇をペロッっとする
どうやら本番はここから見たいです
コメント
2件
きゃーなぁにもう!😆︎💕︎ オジサン、はぁはぁしてきちゃったよ