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月野海月
月野海月
月野海月
言っても言っても 求めてる返事は帰ってこない だってもう父さんは写真の中にしか居ないから
月野月
月野海月
月野月
月野海月
幸せは突然消える それを僕は知ってる だから結婚する気もないし 人と深く関わることもしない
赤井秋
月野海月
赤井秋
月野海月
赤井秋
月野海月
赤井秋
月野海月
赤井秋
月野海月
赤井秋
月野海月
赤井秋
月野海月
月野海月
月野海
月野海月
生徒
月野海月
生徒
月野海月
生徒
月野海月
生徒
生徒
月野海月
キーンコーンカーンコーン
生徒
月野海月
生徒
月野海月
月野海月
生徒
教師
月野海月
教師
教師
月野海月
月野海月
教師
月野海月
月野海月
教師
月野海月
月野海月
月野月
月野海月
月野月
月野海月
月野月
赤井秋
赤井秋
月野海月
月野海月
赤井秋
赤井秋
月野海月
赤井秋
月野海月
月野海月
月野海月
赤井秋
月野海月
月野海月
赤井秋
赤井秋
赤井秋
月野海月
赤井秋
赤井秋
月野海月
月野海月
月野海月
月野海月
月野海月
赤井秋
コメント
1件
ちょこさん、第2話読み終えました。 海月が父親の写真に話しかける冒頭からじんときました…。「求めてる返事は帰ってこない」って一文がもう胸に刺さりますね。それでいて母さんとの夕飯のやりとりは自然で温かくて、日常と喪失が隣り合わせなんだなと。 秋くんの「どうせ頑張ってもこのザマ」からの絶望がひたすら痛いです。でも海月が「僕が何とかするから」って言い切る場面、同じように大切な人を失った経験があるからこその重みがあって、ぐっときました。二人の関係性がどう変わっていくのか、続きが気になります…!