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担任

お、五十嵐

五十嵐 龍

おはようございます

担任

もう体調はいいのか?

五十嵐 龍

あ、はい、多分

川澄 零

まぁまだ完治はしてないんで、なんかあったら言いますよ

担任

あぁ、頼むな川澄、氷室

川澄 零

へーい

氷室 琉空

はい

担任

まぁ、今日は午前中で終わるから

川澄 零

あ、そうなんすか?

担任

連絡見てないんか?

氷室 琉空

なんか来てましたね、メッセージ

氷室 琉空

内容までは

担任

お前らなぁ、

担任

しっかり確認しとけ〜?

五十嵐 龍

はーい

川澄 零

へーい

氷室 琉空

はーい

担任

ったく、

担任

よーし、全員着席〜

1限目

テスト(理科)

五十嵐 龍

✎𓂃

川澄 零

……ᝰ✍️

氷室 琉空

✎𓂃

2限目

テスト2(数学)

五十嵐 龍

✎𓂃

川澄 零

✎𓂃

氷室 琉空

、?ᝰ✍️

休み時間

川澄 零

っあー、終わったァ、

川澄 零

朝からテストとか……

氷室 琉空

数学やばいかも

川澄 零

俺理科やべぇわ、

五十嵐 龍

あらあら

川澄 零

龍は余裕かー?

五十嵐 龍

んー、微妙かな

氷室 琉空

そうゆう時の龍は基本高得点

川澄 零

それな

五十嵐 龍

あはは、

三限、四限を終え

川澄 零

っし、

氷室 琉空

二人今日この後は?

川澄 零

バイト

五十嵐 龍

俺も〜

氷室 琉空

うげ、全員シフト被ってるのか、

川澄 零

保育園には連絡入れてるから

氷室 琉空

あ、まじ?

氷室 琉空

助かる

川澄 零

うい

五十嵐 龍

とりあえず向かお〜

川澄 零

へーい

川澄 零

お疲れ様でーす

五十嵐 龍

お疲れ様でーす

氷室 琉空

お疲れ様です

店長

あ!おつかれおつかれ〜

店長

急でごめんだけど、着替えたら

店長

全員で作るのと接客お願いしてもいい?

店長

私これから別の仕事あって!

五十嵐 龍

全然大丈夫ですよ〜

氷室 琉空

了解でーす

店長

ありがと〜、助かる!

店長

それじゃああとよろしく!

川澄 零

はーい

全員着替え

五十嵐 龍

とりあえず、オーダー貰って、

川澄 零

俺作るわ

氷室 琉空

俺じゃあ提供しちゃうね〜

五十嵐 龍

りょーかいっ

すみませーん

五十嵐 龍

はい、ご注文お伺いします

チョコバナナクレープと、いちごクレープ下さい

五十嵐 龍

チョコバナナクレープといちごクレープですね

五十嵐 龍

お二つで480円ですニコ

これでお願いします

五十嵐 龍

はい、では、お釣りの20円です

五十嵐 龍

出来上がるまでお時間ありますので、少々お待ちください「レシートを零に渡し」

川澄 零

んーと、

川澄 零

……「生地を焼いて」

川澄 零

……「生クリーム」

川澄 零

これで、「チョコをかけ」

川澄 零

んで、「バナナを入れてその上からまたチョコレート」

川澄 零

マキマキ

川澄 零

おし

川澄 零

んで、いちごね、

川澄 零

……「生クリーム」

川澄 零

……「いちご」

川澄 零

……「マキマキ」

川澄 零

おし、琉空〜

氷室 琉空

はーい

氷室 琉空

お待たせしました、チョコバナナクレープと、いちごクレープです

ありがとうございます

氷室 琉空

ありがとうございました

4時間後

店長

ごめんお待たせ〜

店長

もうすぐお店終わるから、3人上がっていいよ〜

氷室 琉空

あ、了解でーす

川澄 零

ありがとうございます

五十嵐 龍

お疲れ様です!

店長

お疲れ様〜

氷室 琉空

さて、迎えいくか、

川澄 零

だな〜

五十嵐 龍

……

川澄 零

ん?龍?

氷室 琉空

どうしたの?

五十嵐 龍

……(やばぁ、、我慢しすぎた、漏れる……)

川澄 零

そういや、龍今日、

氷室 琉空

あー、、トイレ行ってるとこ見てないな

五十嵐 龍

っ、///

川澄 零

動けるか?

五十嵐 龍

大丈夫、

五十嵐 龍

……(あ、やばい、かも、)

川澄 零

龍?

氷室 琉空

大丈夫?

五十嵐 龍

……チョロ

五十嵐 龍

!?「しゃがみこみ」

川澄 零

龍〜?

氷室 琉空

俺3人の迎え行ってくるわ

川澄 零

あーお願い

氷室 琉空

零、なんかあれば連絡して

川澄 零

川澄 零

大丈夫か〜?龍

五十嵐 龍

っ、

川澄 零

っしょ、「お姫様抱っこ」

五十嵐 龍

え、!?ちょっ、

川澄 零

っし、「ベンチに座らせ」

五十嵐 龍

なに、してっ、「前抑え」

川澄 零

もう限界なんだろ?

五十嵐 龍

そんなことっ、ないからぁっ、

川澄 零

ふーん、じゃあこのまま徒歩20分の家まで帰れんのか〜?

五十嵐 龍

そ、それはっ、

川澄 零

……「空のペットボトルを取り出し」

五十嵐 龍

……れ、れい、?

川澄 零

俺が隠してやるから周りに人少ないし

五十嵐 龍

でもっ、

川澄 零

つべこべ言ってっと、後悔すんぞ〜

五十嵐 龍

っ、

川澄 零

ほれ「ペットボトルを渡し」

五十嵐 龍

ん、

川澄 零

……「龍を隠し」

五十嵐 龍

……「ベルトを外しチャックを開け」

川澄 零

多分お前、全部出すと

五十嵐 龍

わかってる、!

川澄 零

ならいいけど、

五十嵐 龍

んっ、(パンツめっちゃ濡れてる…)

五十嵐 龍

……「ペットボトルを使い」

五十嵐 龍

チョロ

五十嵐 龍

ジョロロロ

五十嵐 龍

シーーーーー

五十嵐 龍

んっ、はぁっ、

五十嵐 龍

ふぁっ、「零の服を掴み」

川澄 零

ん、いいよ

五十嵐 龍

れ、い

川澄 零

ん?

五十嵐 龍

とめ、られなぁい、、シャーーー

川澄 零

え、ちょっと待て

五十嵐 龍

んっふぁっ、「ペットボトル八分目」

川澄 零

力入れれるか?

五十嵐 龍

ん、っ、

五十嵐 龍

ふっ、「ペットボトル9分目で止まり」

川澄 零

っぶね、

五十嵐 龍

……あんま、見るなぁ、

川澄 零

へいへい

川澄 零

まだきついか?

五十嵐 龍

変に止めたから、早く帰りたい、

川澄 零

ん、これ、ペットボトルの蓋

五十嵐 龍

ん、

五十嵐 龍

んっ、チョロ

五十嵐 龍

あっ、

川澄 零

ん、大丈夫か?

五十嵐 龍

大丈夫、

川澄 零

とりあえず急いで帰るか

五十嵐 龍

ん、

川澄 零

……(こうゆう龍を可愛いと思う俺変態なんかな)

川澄 零

……(いやでも、琉空以外には見せらんねぇ、)

年の離れた兄弟小スカ集

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