夢兎
暇なので神高男子軍でお泊まりの3話(おまけ)を書こうと思います(?)
夢兎
じゃあスタート
冬弥
彰人
類
司
朝になりました起きてくださいいぃ((アラーム
彰人
うるせぇッ…
冬弥
ンン…
類
おはよう〜
司
やっと起きたか!(朝ごはんを作ってた人)
冬弥
司先輩起きるの早いですね!
彰人
そうだなぁ
彰人
(立つかぁ)←心の声
彰人
ゴキッ
彰人
いたゃい…!?
類
彰人くん確か初めてだったから知らないよね
冬弥
俺も初めてヤッたし…
彰人
類は大丈夫なんでしゅかッ((ウル目
彰人は痛すぎてウル目です
冬弥
(は、、?彰人こんなに可愛いかった、、?)
類
まぁとりあえずした降りるか
司
そうだな!
冬弥
うわぁぁいい匂いだ…
彰人
そうだな
類
食べるとするか
司
そうだな!
司
せーので
冬弥
いただきます
彰人
いただきます
類
いただきます
司
いただきます
夢兎
はいなんかボツになりました…
彰人
だろうな
類
だろうね
夢兎
いや酷ッ!?慰めててもいいやん…
彰人
無理(即答)
類
僕も無理だね(即答)
夢兎
酷!?
冬弥
まぁとりあえずこの物語が良かったらいいねください…!
夢兎
冬弥くん!?ぼく見てもらえるだけで嬉しいのにいいねいっぱい来たら叫ぶよ!?
彰人
勝手に叫んどけ
夢兎
酷…
夢兎
じゃあバイバイー!
彰人
バイバイ(切り替え早)
冬弥
バイバイ〜
類
バイバイーー
司
バイバイ!!






