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Kn
Kn
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Kn
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Kn
Kn
きんときの 濁りのない声が部屋に響く
Kn
Kn
乾いた喉からぎりぎり出る 喘いだ呼吸がたまらなく愛おしい
Kn
Kn
Kn
上に跨っていた 身体が力を無くし 俺の身体に覆い被さる
先程まで深く挿入され 根元まで圧迫されていたソコが 解放された
これで動きやすくなったわ
きんときの感じる部分を 先端で念入りに擦り突き上げる
Kn
柔らかく解された ナカは熱く 絡みついて気持ちが良かった
Kn
Kn
きんときの希望通り 腰の動きを止める
Kn
不規則な呼吸から 必死に酸素を取り入れている様だった
少しだけ猶予を持たせたが 安堵した顔にそそられてしまった
俺に寄りかかった身体を剥がし 貫かれる体勢にきんときの身体を戻す
Kn
Kn
Kn
下から突き上げると 受け入れるように きんときの腰が浮いた
Kn
何度か軽い出し挿れを繰り返し 緩急をつけるように深く深く押し込む
その度にきんときの身体が ビクビクと反応した
Kn
きんときが我慢するために 自らの口を塞いだ
Kn
塞がなくていいのに… もっと声を聞かせて欲しい
そのままゆっくりと突き上げる
Kn
首を横に振りながら 涙目で必死に耐えるきんときを眺める
途中から硬くなったきんときのソレを 俺が扱くわけでもなく 握っているせいで達せないらしい
Kn
Kn
Kn
腰の動きとともに 悦びを求め上下に揺れる 鍛えた肉体は綺麗だった