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付き合いたて🔞 攻 pr 受 ak
寝室のベッドに腰掛けるとぷりちゃんが、
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と、苦笑い。
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頷いて、ちょっと俯きながらぷりちゃんを見送った。 ゴム。...... なんか今からしますって言ってるみたいで、 いまだに普通に聞けないというか。 恥ずかしいというか。 あ、でも今からするのは分かってるし、 ……したいんだけど。 何回もしてても、恥ずかしいんだよね。
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ak
戻ってきたぷりちゃんがぽんっと 枕元に箱とローションぽい入れ物を置いた。 持ってきてたんだ、と思うと ちょっとまた恥ずかしい。 反応できないまま黙ってたら、 ぷりちゃんはクスクス笑って、 オレを引き寄せた。
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ak
……まさに今それを考えてた。
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ぷりちゃんがそんな風に聞きながら、 俺の目を見つめてくる。
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もう正直に頷くとぷりちゃんは そっか、と楽しそうに笑う。 ……何で楽しそうなんだろ?と思いながら、 気になることを話すことにした。
ak
全部ぷりちゃんに用意してもらって、 ちょっと申し訳ないような気までしてきて。 少ししょんぼり俯くと
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ぷりちゃんは俺の顎を軽く持ち上げた。
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少し笑いながらちゅ…と 頬にキスされる。
ak
そのまんまって……なんだろう
ak
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クスクス笑いながらちゅ…と 今度は唇にキスされる。
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頬や唇にちゅ、ちゅ…と優しいキスが いっぱい落ちてくる。
ak
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ak
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そこまで言ったぷりちゃんの唇が、 深く重なってくる。 舌が絡んできてちゅ…と吸われる。
ak
pr
ぷりちゃんってほんとなんでも 可愛いって言ってくれて、 もう、すごい不思議だなぁ。
pr
俺をベッドにゆっくり押し倒しながら、 普通にそんなことを聞いてくる。
pr
ak
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ak
上に押し乗ってきたぷりちゃんを ドキドキ見上げながらそう言うと
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ぷりちゃんがクスクス笑いながら 俺の顔の横に手をついて見下ろしてくる。
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締麗なまんまとか言われると、 なんだか良く分からないし、 なんかそれもいいのかなって 複雑な感じでぷりちゃんを見上げてると、 ふっと笑ったぷりちゃんに ちゅ、と頬にキスされた。 そのまま首筋に舌が這って ぞく、として震える。
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途端に雰囲気が色っぽくなるぷりちゃんに 見つめられると息もちゃんとできなくなってくる。 ドキドキして胸が苦しい。
pr
ak
pr
くす、と笑ってぷりちゃんがそう言う。 どういう意味か分からなかったけど 肌に触れられて深くキスされて、 すぐ何も考えられなくなってしまう。
続 ♡500〜
コメント
3件
どうしてこんなにも最高なの( ´ཫ` )
え、最高です。久しぶりなのにこんな綺麗に尊く書けるってなんですか?
ふわぁ~~~っ!!😭💕💕 もうこの2人の空気感が尊すぎて胸がきゅんきゅんしっぱなしだよ!! あっきぃの「ゴムとかそういうのまだ恥ずい?」って聞かれて素直に頷くところとか、ぷりちゃんが「いつまでもそのまんまでいてほしい」って言いながらちゅーしてくるとことか、もう全部がエモすぎて泣ける…!!😢💗 「いっぱい色っぽくなってな?」からの「それ、後で分からせたる」ってぷりちゃんの余裕ある感じ、めっちゃかっこよすぎるよ…/// でもあっきぃの「俺、色っぽくないよね?」って純粋な疑問も可愛すぎて最高!!こんな2人のやりとり、ずっと見てられる…!! 続きが楽しみすぎるよ、ちゃりんこさん!!✨💕