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コメント
1件
拝読しました。手作りチョコを巡るやりとり、すっちーさんの「だめじゃん」に込められた優しい窘めと、その後の口移しの甘さが絶妙なバランスでした。こさめさんが恥ずかしさでチョコを取り上げてしまう心理描写がリアルで、そこから「残ってるの…食べていいよ?」へ至る流れに、関係性の変化が巧みに込められていると思います。後編も楽しみです。
🍵×🦈
えちえち、あまあまにしてみました❤︎︎ 前編、後編で分けてます! 前編は甘さ控えめかも? 苦手じゃなければ覗いて見てください💚ྀི🩵ྀི
ピンポーン
家のチャイムがなる。 もちろん扉の先にいる人は分かっている。
ガチャッ
そこには少し眠たそうにした すっちーが立っていた。 kosa(今日も眠たそう…) suchi「 おじゃまします 」(にこっ kosa「 ん~ 」 何の変哲もない いつもの会話をしてリビングへ行く。
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実は今日。 よく遊びに来てはご飯を作ってくれる すっちーに何かお返しがしたくて初めてお菓子を作ったのだ。 だけど…。 suchi 「 あれ? 美味しそうなチョコある 」 kosa 「 あ、えっと… 」 机に置いておいた物が早速見つかってしまう。 suchi 「 珍しいね こさめちゃんの家にチョコあるの 」 すちは不思議そうにこちらを見てくる。 kosa 「 いや、そうなんだけど… 」 皿に盛られてるのだから不思議に思うのも無理はない。 上手く言葉が出ず黙ってしまう。 suchi 「 ……?」 kosa 「えっと… 実はすっちーに作ったんだけど… 自信なくて 」 suchi 「えっ!俺に ?! しかもこさめちゃんの手作り?! 」 驚きを隠せないのか手で口を覆い こちらを見てくる。 kosa 「 俺が手作りしたらおかしいか! 」 suchi 「 いや…お菓子作ってもらえる日が来るなんて思ってもいなかったから…嬉しい 食べていい? 」 kosa 「 そりゃっすっちーに作ったし… 」(フィッ すっちーがあまりにも嬉しそうにするので 恥ずかしくてつい目を逸らしてしまう。 suchi 「 ッ…!? 」 「 いただきます」(キラキラ
ひょい!あー
すっちーの口に運ばれるお菓子を見ていると色々な葛藤が生まれ、恥ずかしさで耐えきなくなった。 kosa 「 やっぱりまって! 」 すっちーの持っていたチョコを取り上げて自分の口に入れる。
パクッ!モグモグッ
kosa 「 ごめん、やっぱあんま美味しくない… 食べないほうがいいかも… 」 恥ずかしくて顔が熱い。 suchi 「 はぁ…ほんと… 」
グイッ!!
突然引っ張られたかと思うと…。 チュッ kosa 「 ビクッ♡んっ?!んん゛っ?! 」 チュッ、クチュッ♡ チュチュヂュルルルル♡ kosa 「 んぁ…ッんんっ...♡/// はぁっ…ん゛っ♡トントンッ まってぇ゛っ♡ん゛っ…♡」 suchi 「 またない 」 ジュウ…ッ♡クチュッチュッ♡ kosa 「 んっ…はぁ゛っんん゛~~♡ ぷぁっ…んぁ゛ッ♡」(トロォ… 緩んだ口の端から唾液が零れる。 suchi 「 んぁ…あっま♡ だめじゃん」 kosa 「 ッん…ぅ♡あ…♡ブル…ッ ごめんなさいッ…♡」(トロン♡ 「 残ってるの…食べていいよ? 」(コテッ suchi 「 ッ…?!♡」 (これ無自覚なのかな…) クチュッ♡クププッチュッチュッ♡ ヂュッチュッッ♡ペロッ♡ kosa 「 …ッ?!♡ん゛っ♡」 (そう言う意味じゃないのに…♡) kosa 「 ふっ、んぁ゛っ~~ッッ♡んんっ…///♡ んん゛あ゛っ♡しゅっち~、んぁっ♡(ハァッ くちんなかもうなぁい゛ッ♡」ビクッ ぐ…スリッ♡ チュッ…チュクレロ~♡ 口の中を犯されながら腰を触られ 腰が跳ねてしまう。 kosa 「 んぁ゛っ♡ビクビクッ 腰やめっ…///♡んん…っ♡~~~ッ♡」 クチュ…クチュ…にちゅっ♡ kosa (これやばい… くちの中ぜんぶ舐められて…///♡ 勃ッ…///) kosa 「 んっふぁ…♡ん゛ッ~~~…♡ビクビクッ はぁ…ッッ♡んぁっ♡」(メロメロッ suchi 「 ふふっあまっ♡ペロッ とろとろな顔してえっちだね 自分ごと食べられて気持ちよかった? 」 満足気にこさめを見るすちはとても楽しそうにしている。 kosa 「 んっ…///♡」 残っているチョコを口に咥えすっちーをみる。 kosa 「 はやく食べてよ…♡」 suchi 「 ッ?!♡は゛ぁ゛~~ どうなってもしらないからね 」
どうだったでしょうか👀 次回後編です!