テラーノベル
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現世くるり ◤ ペア画なう ◢
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suzu_推し活中...🎼
200
🍵×🦈 🔞
えちえち、あまあまにしてみました❤︎︎
︎︎︎︎☑︎前編、後編で分けてます!
苦手じゃなければ覗いて見てください💚ྀི🩵ྀི
ピンポーン!!
家のチャイムがなる。 もちろん扉の先にいる人は分かっている。
ガチャッ‼︎
そこには少し眠たそうにする すっちーが立っていた。
kosa(今日も眠たそう…) suchi「 おじゃまします 」(にこっ kosa「 ん~ 」
何の変哲もない いつもの会話をしてリビングへ行く。
実は今日。 よく遊びに来てはご飯を作ってくれる すっちーに何かお返しがしたくて 初めてお菓子を作ったのだ。 だけど…。
suchi 「 あれ? 美味しそうなチョコある 」 kosa 「 あ、それは… 」 机に置いておいた物がさっそく見つかってしまった。 suchi 「 珍しいね こさめちゃんの家にチョコあるの 」 すちは不思議そうにこちらを見てくる。
kosa 「 いや、そうなんだけど… 」 お皿に盛られているのだから 尚更不思議に思うのも無理はない。 上手く言葉が出ず黙ってしまう。
suchi 「 ……?」 kosa 「えっと… 」 「 実はすっちーに作ったんだけど…自信なくて… 」 もちろんレシピ通りに作った。 変なものも入れてないし大丈夫だと信じたい。 suchi 「えっ!俺に ?! 」 「 しかもこさめちゃんの手作り?! 」 驚きを隠せないのか手を口に当て こちらを見てくる。
kosa 「 こさが手作りしたらおかしいか! 」 suchi 「 いや…こさめちゃんにお菓子作ってもらえる日が来るなんて思ってもいなかったから… 」 「 嬉しい!食べていい? 」 kosa 「 そりゃっすっちーに作ったし… 」(フィッ すっちーがあまりにも嬉しそうにするので 恥ずかしくなり、つい目を逸らしてしまう。 suchi 「 ッ…!? 」 「 いただきます」(キラキラ
ひょい!あー
すっちーの口に運ばれるお菓子を見ていると色々な葛藤が生まれ、恥ずかしさで耐えきなくなった。 kosa 「 やっぱりまって! 」 すっちーの手を掴んでチョコを口に入れる。
パクッ!ペロッ
kosa 「 ごめん、やっぱあんま美味しくないかも… 」 「 食べないほうがいい気がしてきた… 」 恥ずかしくて顔が熱い。 suchi 「 はぁ…ほんと… 」
グイッ!!
突然引っ張られたかと思うと…。
チュッ♡
kosa 「んっ?!んん゛っ?! 」(ビクッ♡ チュッ、クチュッ♡ チュチュヂュルルルル♡ kosa 「 んぁ…ッんんっ...♡/// はぁっ…ん゛っ♡」(トントンッ♡ 「 まってぇ゛っ♡ん゛っ…♡」
suchi 「 またない 」 ジュウ…ッ♡クチュッチュッ♡ kosa 「 んっ…はぁ゛っんん゛~~♡ ぷぁっ…んぁ゛ッ♡」(トロォ…♡ 緩んだ口の端から唾液が零れる。
suchi 「 んぁ…あっま♡」 「 だめじゃん」 kosa 「 ッん…ぅ♡」 「 ごめんなさいッ…♡」(トロン♡ 「 残ってるの…食べていいよ? 」(コテッ suchi 「 ッ…?!」 「はぁーーッ」 (これ無自覚でやってんのかな…)
kosa 「 …?」 キョトンとした顔でこちらを見てくるこさめちゃん。 ほんと無自覚って怖い。
suchi 「 じゃあ遠慮なく 」 クチュッ♡クププッチュッチュッ♡ ヂュッチュッッ♡ペロッ♡ kosa 「 …ッ?!♡ん゛っ♡」 (そう言う意味じゃないのに…♡)
kosa 「 ふっ、んぁ゛っ~~ッッ♡んんっ…///♡ あ゛っ♡しゅっち~、んぁっ♡」(ハァッ 「 くちんなかもうなぁい゛ッ♡」(ビクッ♡ ぐ…スリッ♡ チュッ…チュクレロ~♡
kosa 「 んぁ゛っ♡」(ビクビクッ♡ 「 腰やめっ…///♡んん…っ♡~~~ッ♡」 口の中を犯されながら腰を触られ 腰が跳ねてしまう。
suchi 「ふっ♡腰跳ねてるよ?♡」 クチュックチュ…♡ にちゅっ♡ kosa 「やぁ゛ッ♡」 (これやばい…♡) (くちの中ぜんぶ舐められて…///♡) (勃ッ…///♡) kosa 「 んっふぁ…♡ん゛ッ~~~…♡」(ビクビクッ♡ 「 はぁ…ッッ♡んぁっ♡」(メロメロッ♡ (頭ふわふわする♡)
suchi 「とろとろな顔してえっちだね♡ 」(ペロッ♡ 「自分ごと食べられて気持ちよかった?」 満足気にこさめを見るすちは とても楽しそうにしている。
kosa 「 んっ…///♡」(ゾクゾクッ♡ 皿に手を伸ばしチョコを口に咥える。 kosa 「 んっ♡はやく食べてよ…♡」(上目遣い suchi 「 ッ?!♡は゛ぁ゛~~ 」 「 どうなってもしらないからね 」
ドサッ!
どうだったでしょうか👀
次回後編です!
コメント
1件
拝読しました。手作りチョコを巡るやりとり、すっちーさんの「だめじゃん」に込められた優しい窘めと、その後の口移しの甘さが絶妙なバランスでした。こさめさんが恥ずかしさでチョコを取り上げてしまう心理描写がリアルで、そこから「残ってるの…食べていいよ?」へ至る流れに、関係性の変化が巧みに込められていると思います。後編も楽しみです。