TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

2人でお泊まりした時の話です。

俺達は疲れて昼寝をしていた。

健人

ん。〜

健人

はぁ〜

健人

ん?風磨も寝てたんだ笑笑

健人

可愛いな〜

健人は可愛い風磨の寝顔に興奮て風磨の乳首を優しく触った

風磨

ん〜(ビクッッ)

健人はもっと興奮した

とその時風磨が起きた

風磨

あ、おはよ

健人

お、おはよ……

なんかそうゆう雰囲気になってしまった

健人

風磨!!

風磨

ん?

健人

感じてたよな?

風磨

は?何がだよ笑笑

健人

知ってるくせに

風磨

……

風磨

俺、お前を襲ってもいい?/////

健人

フッw

風磨

ガチだよ

そう言うと風磨は健人の服を脱がした。

健人

お、おいw急に何してんの笑笑

本当はめちゃくちゃ興奮した。

乳首に吸い付いついた

健人

んっ。あ/////

風磨

感じてるね

と言いながら少し強く噛んだ。

風磨は健人の下に手を入れた。

健人

そこはダメッ

風磨

本当はして欲しいんだろニヤリッ

健人

/////

風磨

なにこれ笑

風磨

白いもの出てきたんだけど

風磨

美味しそー

とか言いながら白い液体を飲んだ。

健人

うっ。あっ/////

何度も何度も繰り返した。

どうでしたか??笑笑

話を作るのもっと上手くなりたいーーー笑笑

この作品はいかがでしたか?

477

コメント

10

ユーザー
ユーザー
ユーザー
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚