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前回の続きでございます!

今回は主に一松&カラ松の方の物語って感じだと思いマッスル!

主まで十四松になりかけて〜マッスルマッスル!ハッスルハッスル〜!

ではレッツゴ〜

???

おや?こんなところに見かけない人がいるね。

一松

…アンタ誰だ?

???

おや?私のことを知らないのかい?

ルカス

私の名前はルカス・トンプシー。悪魔執事をしているんだ。

一松

あ、アンタ悪魔執事っていうのか…?

カラ松

俺は松野カラ松!そしてこの隣のブラザーは一m(((ボコッ

一松

死ねクソ松!!(殴った)

一松

あー…俺の名前は一松だ

ルカス

そ…そうかい…(⁠・⁠–⁠・⁠;⁠)⁠ゞ

カラ松

ここはどこなんだ?(復活

ルカス

ここはデビルズパレス付近の森ですよ。貴方達は何故ここに?

カラ松が言おうとする

一松

(クソ松…絶対他の世界からやってきたなんて馬鹿みたいなこと言うなよ…本当のことだけど言うなよ…怪しまれないように頼むぞ…)

カラ松

いやー、実は別の世界からK((ボコッ

一松

すいませんこの青いのが…実はこの森で迷ってまして…(⁠^⁠~⁠^⁠)⁠ゞ

ルカス

そ、そうだったのかい…では屋敷で休まれていかれてはどうかな?

一松

え、いいの?こんなゴミが入って邪魔にならない?汚れない?

ルカス

そこまで言わなくても大丈夫だよ、、、屋敷までは私が案内するよ。

カラ松

ほ、本当か!?ありがとう!(復活

ルカス

あ…でも1つだけ注意してほしいことがあるんだ。

一松

なに?

ルカス

屋敷には私たちの主様がいらっしゃるんだ。……あまり刺激しすぎないように気をつけてほしくてね、

カラ松

理解した!

一松

分かった

ルカス

ところで君達は双子かい?

カラ松

いや、実は六つ子なんだ

カラ松

他の奴らとは、はぐれてしまってな

ルカス

そうだったんだね。それは大変だっただろう。……六つ子?

ということで今回はここまで!

次回は十四松&トド松のところだと思う!

暇さえあれば書くようにしてるので見ていただけたら嬉しいです!(^O^)

お疲れ様でした〜!

ここからは少し雑談!飛ばしたい方はどうぞ!

書いてて思うけど小説って難しいですね…

公式とかみて口調、性格、内容を理解してないと難しいですね〜

一松

もちろん俺達のことは分かるよな?

もちろんですよ!!!

松の大ファンですから!!

カラ松

フッ…またしてもカラ松Girlsを増やしてしまっ(((ボコッ

いちまっちゃん落ち着こか??

一松

クソ松が……

でもやっぱり私は色松のこと結構好きなんですよね〜!このコンビいいですよね!(共感者求む)

一松

まじかよ…

カラ松

良かったな!俺たちのペアが好きらしいぞ!

一松

もっといいペアあるだろうが……

まあまあ!私もペア決め迷ったんだからね???

とにかく雑談もここまで!

好きな松ペアいたらコメントで教えて欲しいです♪

それじゃあ

バイバ〜イ!

一松

……じゃあな

カラ松

グッバイ!カラ松Girls&boys!!

悪魔執事×おそ松さんのコラボ!?

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