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アユ

おはようございます!こんにちは!こんばんは!

アユ

またまたdomsubです

あてんしょん 腐 まろにき 射○管理+メ○イキ(察してください…) 駄文 人物の行動、場面全てがジェットコースター

アユ

通報しないでください…((;゚Д゚)ガクガクブルブル

アユ

大丈夫だよ!という方はドーゾ!

🖤

💙

💙

あーにーきっ!

俺の愛人である黒の彼に抱きつく

"俺の"ではなく"俺たちの"だが…

🖤

うぉっ…なんやまろか、…

🖤

びっくりしたわ…

軽く肩を揺らし驚く彼 行動一つ一つが愛おしい

💙

えへへ〜

💙

ね、あにき

すぐさま後ろに周り首筋に顔を当てる

だんだん首筋を赤が染めていく

💙

メンバーもおらんし

💙

あにき独り占めだぁ♡

💙

ね、ヤろ?

🖤

…///

🖤

別、ええよ…///

💙

んふふ、ありがとね

💙

たーくさん可愛がってあげる♡

顔を赤くし、俯いている彼を寝室へと案内する

💙

あにきと2人きりなんていつぶりだろうね

🖤

さぁ…

💙

嬉しいな

💙

俺だけを見ていてくれるから

🖤

ん…///

さらに顔を赤く染める

俺の言葉でコロコロと表情も、感情も変える彼が愛おしい

💙

可愛いね…

💙

あにき、Look

見てとお願いすると顔を赤らめながらもこっちを見てくれた

チュ、と、彼の可愛い唇に自身の唇を重ねる

💙

ん…

🖤

んっ...ふっ…

舌を絡ませるとビクッと肩を揺らし、彼もまた舌を絡ませてきた

💙

(あにきってなんだかんだ言って、積極的だよなぁ)

💙

(かわいいな)

🖤

んん…///

さすがの彼もそろそろ辛くなってきたようだ

そっと唇を離すと銀の糸が俺と彼を繋ぐ

💙

Goodboy♡

🖤

んへへ…////

いい子と褒めてあげると 目をとろんとし、んへへと、可愛く笑う

その顔は俺が恋した笑顔そのままだった

💙

っ…

💙

悠佑

💙

愛してる

🖤

!…

🖤

俺も

🖤

愛しとーよ…////

… やはり俺の、俺たちの恋人は最高だ

💙

(あ゙ー、好きだ)

🖤

な、まろ

🖤

もっと、やって…?///

💙

お望みどおりに♡

アユ

ここで終わろうとしたんですけど

アユ

なんか短いので

アユ

R系書きます

アユ

見るのは好きだけど書くの苦手なんですよね…

アユ

まぁ、頑張ります…

アユ

⬇R-18、射精管理、メスイキ注意

🖤

んんっ…ぁ…

服を脱がせ、いつものように後ろを解す

🖤

イ、くっ…

💙

あ、待って

🖤

んぇ…?

💙

出さないで

🖤

え…?

💙

だから、射精しないで

🖤

な、んで…

前々からやってみたいと思っていた所謂射精管理のことを口にすると、彼は可愛らしい顔を歪め青ざめる

💙

いーからいーから

💙

あにきならできるよね?

🖤

っ…

🖤

わ、かった…

こう言えば、いい子で居たいという欲望を持つ彼は俺の提案に乗ってくれる

💙

(いい子でいたがるの普通に考えて可愛ええな)

💙

あにき、いれるよ?

🖤

う、ん…///

🖤

んぐっ…ふっ…

🖤

ぁんっ…んぅっ…

よく見てみると俺の言うことをきちんと実行しようと、彼は生理的な涙を流しながらも自身のを必死に指でおさえていた

彼のは赤くなっていて辛いことがひと目でわかる

💙

(っ…可愛すぎひんか…)

💙

(我慢してきたけどもう無理やな)

そこで俺の良心はどこかへ行ってしまい、心の奥底からドロドロとした黒い何かが這い出てきた

もっといじめたい 俺の、俺だけのものに

と、彼が聞いたら悲しむようなものばかり思ってしまう俺だ

こうなったら自分を止めれないので欲望に忠実になろう

彼が快感で死ぬ前にメンバーが来ることを願って

💙

あにき、いや、悠佑

💙

可愛すぎるよ…♡

💙

もっといじめたくなるじゃん

🖤

ま、まろ…?

🖤

まっ、て

🖤

出させて…

🖤

それからにして…

💙

やだ

💙

出しちゃダメだからね

🖤

ねっ…お願い…やだよ…

🖤

くるしい…

嫌がる彼をよそに奥深ーくに入れてあげる

🖤

あ゙あ゙っ…、

🖤

ん゙ぅぅ…

🖤

まろ、まろぉ…

🖤

へんなの、くるっ…

💙

なーに?

💙

もっと奥ついて欲しいって?♡

🖤

ちがぁ゙っ…

🖤

ん゙ゔ…

🖤

っ…

ナカがきゅうっとしまった

でも出てない… まさか

💙

悠佑〜、メスイキしちゃった?♡

🖤

なっ…

🖤

ちがっ…

💙

可愛いねぇ〜

この人はどれだけ俺を虜にするのだろう

💙

もう出しても良いから、もっとしよーね

🖤

え…や、だ…

🖤

し、んじゃう…

💙

大丈夫だよ

💙

気持ち良くなるだけだから…

💙

それに俺まだイってないし

💙

だから頑張ろっ!悠佑♡

🖤

あ゙あ゙ぅっ…

🤍

なぁ、嫌な予感がすんねんけど

💗

えぇ、じゃあ帰る?

💗

初兎ちゃんの嫌な予感って大体当たるからさ…

💎

確かに…

帰ろっか…

という会話をして、買い物から帰ってきた

白の彼の嫌な予感は当たっていたようだ

普段、寝る時以外は閉まっている状態の寝室の扉が閉まっている お昼寝をしている感じでは無さそうだ

それは、彼らの声がするから

💗

みんな、こっち

家に残した2人の姿がないと言って各々探していた彼らに声をかける

💗

初兎ちゃんの嫌な予感当たってる

🤍

え…、

💎

まさか…

まじで…?

💗

止めるぞ!

俺の合図で寝室の扉を開ける

そこには虚ろな目をした俺たちの恋人あにきと、そんな彼に1番惚れているいふまろの姿があった

🤍

まろっ!

すぐさま白の彼が2人を引き剥がす

子供組、と称される3人が黒の頭に群がっている

💗

(あっちは3人に任せるか)

俺は瞳に光を灯さず、睨んでくる青の頭に近づき

低い声で、そしてGlareを出さず

💗

お前、何したのかわかってんのか

と言った

すると青の瞳に光がもどり

ボロボロと大きな雫を零し始めた

💙

あ…

💙

ご、め…

💗

はぁ、俺じゃないでしょ

💙

申し訳なさそうな顔をして黒の彼に近づいていく

3人が守ろうとしたが様子が違うことに気づき、道を開けた

💙

あにきぃ、

💙

ご、めん

💙

ごめんねっ…

🖤

ま、ろ?

🖤

俺は大丈夫やから

🖤

泣かんとって、

🖤

な?

💙

あにき…あにきぃ…

歳に似合わず涙をこぼし続ける青をを必死になだめている彼

こういうときは何回かあった

どちらかが死ぬ前に止めれているがやはり危ないな

💗

(もう2人きりにしない方がいいか…?)

しかし、普段2人で話している姿はとても幸せそうだ

青のあいつためにも、今回は許してやろう

アユ

お疲れ様でした☆

アユ

終わり方がなんかなぁ…

アユ

ていうか疲れた…

アユ

とても疲れた…

アユ

寝ようかな…

アユ

やっぱいいや

アユ

最後まで意味わかんないですね☆

アユ

それじゃあさよなら(^^)/~~~

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