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コメント
3件

あの!!マジで本当に好きですこれ! knlrが好みなのもあるんですけど、内容が良すぎて…続き楽しみにしてます…!
あ、読み終わったよ…!🥺💦 最初から最後まで、ずっと胸がギュッてなってた。ローレンが「別れよ」って勇気出して言ったのに、叶さんのあの歪んだ笑顔で全部かき消されちゃう感じが、本当にやるせない…。4ヶ月前の軽い気持ちがこんな地獄に繋がるなんて、読んでて辛かったけど、ローレンの心情が細かく描かれてて引き込まれたよ…!続きがすごく気になる、次も読ませてください!🌸
お知らせ 違う物語のkz×lrを♡×400 lr受け 監禁 ♡×300 に増やさせてもらいましたm(_ _)m 続きが気になる方は♡お願いします
こんにちは〜 今回はkn×lrの束縛です
※重めの話ですが、いきすぎた束縛なので、自殺などのグロさではありません。そこはご安心をm(_ _)m
lrが結構可哀想な受けです
地雷さんや物語が苦手な方はユータンお願いします
本人様とは一切関係ありません 本人様に関わるような行動はしないようにご配慮よろしくお願いします
名前ガツガツ出てきます
ではどうぞ〜
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配信が終わり伸びをする そしてリビングへ向かう
ローレンの表情はどこか曇っていた
次の日ローレンは叶の自宅に呼ばれ ドアを開け、家へ上がる
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名前を呼んでみるが 返事がない
ローレンはリビングへ向かう
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ローレンは寝室へと向かった
おかえりなさい〜! どうでしたでしょうか? 今回は結構頑張って書かせていただきました! 誤字あってもお許しを!
設定置いときます
Kn
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次回は♡×600で コメントするとモチベになるので 是非してください!
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真っ暗な窓の外を ぼーっと見つめるローレン
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部屋には ローレンの震えた声しか響かない
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無意識に歯を食いしばる
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手の甲に雫が落ちる 雨が降るように止まらない
ガチャッ
玄関からドアが開く音がする
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ローレンは服の袖で 涙を拭く
絶望と共に 足音がゆっくりと近づいてくる
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リビングにやってきた男は 少し微笑む
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Kn
荷物を棚に置き 叶はローレンの前にしゃがむ
そして 人差し指でローレンの顔を そっとあげる
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Kn
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自分でも分かるぐらいに 引きつった笑顔を見せる
すると叶は ローレンの頬に手を置く
そして優しく撫で始める
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Kn
一気に空気が重くなり ローレンに負荷をかける
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Kn
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Kn
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Kn
しばらく沈黙が続く
叶はローレンの隣にゆっくりと座る ソファがギシギシと音をたてる
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Kn
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ローレンは自分のズボンを強く握りしめ、勇気を出してその言葉を口にした
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叶はローレンの顎を掴んで 自分と目を合わせるようにする
精神的な圧をかけるためだ
そして歪んだ笑顔で話しかける
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ローレンは目を泳がせ、ひ汗をかく
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Kn
Kn
〜4ヶ月前〜
ローレンと叶は 同じ番組に出る予定で楽屋が一緒であった
携帯をいじりながら 会話していたが…
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Kn
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ローレンは携帯を閉じて 机に置く
そして叶を見つめる
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Kn
Kn
あまりにも突然な告白で 言葉が出なくなる
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Kn
ローレンは必死に考える
ローレンは叶のことを 尊敬していたし、お世話になっている だから気まずくなりたくなかった
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そんな軽い気持ちで 1ヶ月過ごすと思っていた
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ローレンはなんとなく 嫌な予感がして振り返る
ガチャ
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Kn
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ガチャカチ
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ローレンは手を後ろにしたまま 手錠をされて身動きが取れない
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困惑しているローレンの胸に手をあてて そっと押す
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ローレンはベットに後ろ向きに倒れ込む
ガチャガチャカチ
すると素早くベットの柵にある鎖を 足にかける
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叶は無言のままローレンのお腹の上に乗る そしてベットの近くにある棚を開け ハサミを取り出す
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叶は無言のままローレンを見つめ 嬉しそうな顔をする
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反応しない叶を見て ローレンは焦った声を出す
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ローレンは 叶の手により口が塞がれる
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ローレンはしばらく止まった末、 首を横に振る
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すると叶は口を塞いでた手をとり ローレンの服を持つ
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ビリビリビリッ
叶はローレンの服を ハサミで切り始める
無理に動いたら 自分の身体に傷がついてしまうと 危険を察知し、抵抗はしない
しかし身体の震えを必死に抑える
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叶は手を止めずにローレンに問う
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Kn
Kn
Kn
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叶はローレンに 歪んだ笑顔を見せた
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叶の顔から一瞬にして 笑顔が無くなる
叶はローレンの服を 引き剥がし終わり、また棚から ローションを取り出す
パチャパチャと音を立てて ローレンのお腹にローションが落ちる
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Kn
ローションを出し終わり 身体にしつこく馴染ましていく
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Kn
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Kn
叶は ローレンの右乳〇をカリッとかじる
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ローレンは腰を少し浮かせるが 叶が上に乗っているため、 快感を逃せない
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叶は容赦なく ローレンの乳〇かじったり つまんだり、なぞったりする
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Kn
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〜数十分後〜
ローレンはひたすらに乳〇をいじられ 快感で声が漏れ出し 止まらなくなってしまう
また身体をビクビクと震わせる
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Kn
Kn
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Kn
少し不機嫌な声になる叶
そして、ローションを再び持ち、 ローレンの股間にパチャとかける
そしてローレンの穴に 思いっきり三本の指を入れる
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ローレンは苦い顔をする
叶はローレンの声など気にせず 中を弄り始める
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Kn
かなえは先程とは裏腹に 笑顔になる
コリッ
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叶はローレンの前〇腺を 容赦なくつまんだりかじったり し始める
ローレンは身体も声も限界に達しているのか 震えが強くなり止まらない
今まで感じたことも無い快感が ローレンを襲い、恐怖と交差する
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〜数時間後〜
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ローレンは呼吸が荒くなり 視界が真っ白になり始めている
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カチャカチャ
叶はズボンを下ろし ブツをローレンの穴へと向ける
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ローレンはもうろうとしていた意識が ハッキリする
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Kn
Kn
叶はローレンの頬を撫でる
叶はローレンの頬を撫でて また 歪んだ笑顔 を見せる
この笑顔から始まったこの地獄なため 恐ろしく見える
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Kn
Kn
叶はローレンの太ももを持ち上げ 自分のブツが入りやすい位置へ移動させた
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ズチュンッ
ローレンの言葉をさえぎりながら 音が響き、より強い快感が押し寄せる
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ローレンは足がガクつき、涙が自然とたれる
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叶はニコニコしたまま容赦なく 腰をうちつける
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Kn
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ズルズルと自分のブツを抜き、 ローレンの足をもっと持ち上げる
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必死に抵抗するが力が入らず 舌も回らない
ズルズルズチュンッ
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Kn
Kn
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ローレンのお腹の上には精液が飛び散る
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ローレンの穴からブツを抜くと クポっと音を立てて精液が出てくる
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ローレンは涙を零しながら気絶した
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叶はそっとローレンの唇に口付けをした
〜現在にいたる〜
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ローレンは声を荒らげ、今にも消えてしまいそうな顔をする
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叶は冷静に少し怒ったように見える
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ローレンの目にはまた涙が溜まる 壊れてしまいそうな身体や心が現れ始める
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Kn
Kn
Kn
Kn
Kn
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いつもと違う叶 完全に 壊れた みたいに
ローレンの肩をガシッと強く掴む
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Kn
Kn
Kn
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ローレンは叶の狂った目の奥を見て 鳥肌がたつ