テラーノベル
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戸惑うボビーを横目に
手を慎重にボビーの下腹部へと近づける
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そのままニキはボビーのものを淡く服の上から刺激し
ゆっくりの服の中に手を入れ込む
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布団の中で人差し指を唇に添えたニキが
にやりと楽しそうに笑う
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そのままゆっくり指を挿入していく
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必死に声を堪えてる中
りぃちょ達の飲み会は盛り上がりを増していく
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キルちゃんがニトくんを追いかけながら
ドタドタと鳴らす地響きも
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楽しそうに大声で2人を冷やかすシードも、
腹を抱えて笑い転げるりぃちょの笑い声も
全てがシャットダウンされたみたいに
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彼の言動に全て上書きされていく
ちゅぷ、ッ、くちゅ、...”♡♡ぐり、ッ、♡♡
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びゅるるる、ッ、♡♡
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何回も何回もナカでイかされ続けて
声が出せない分、体の中で気持ちよさをどうにか緩和する
そのせいでもっと体が火照って頭が真っ白になる
まさに負のループ
もう何回イったかも分からない
ただ声を出さないようにニキに口を抑えられながら
ひたすらにイかせ続けられる
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びゅるるる、ッ
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ニキはゆっくりボビーを引き寄せ抱きしめる
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ニキの表情が見れなかった
気まずいのもあるけど、少し怖くて
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ニキは少し驚いた表情を見せたがすぐ笑顔になり
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どうにか笑いに変えてくれて、少し安心した
心做しか少しだけ嬉しそうに微笑んでいるようにも見えたけど、、
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ニキは俺の頭に手を添え
グイッと自分の肩へと引き寄せた
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な、ッ、....
何言ってんだこいつ、ッ!!!
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頬を真っ赤にしてツッコミを忘れている俺に
ニキは満足そうに微笑んだ
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2人で隣に座りながら軽くお酒を飲み始めた
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さっきの発言が頭の中に留まり続けている
少し気恥しかったけど、嬉しかった
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少しだけお酒を口に含みながら先程の余韻に酔いしれる
その時、突然ニキの腕が俺の腰へとまわってくる
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ニキは淡く視線を俺に向けながら
少しだけ口角を上げる
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そのまま手を俺の下腹部へと移動させる
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ボビーさん
そのまさかです
NEXT → バレないように🔞
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