TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

白玉

こんばんは😘

白玉

『のあえとのあ下僕』と書いて
『わたし』と読みます

白玉

白玉だお☆

のあ

今から処す訳ですが何か
遺言はありますか?

白玉

待って欲しい

えと

言い訳は聞こうか

白玉

とりあえずバット構えるのやめようよ

白玉

走馬灯が見える

のあ

♡200で続きでしたよね

えと

今♡どれくらいだと思う?

白玉

2000ダス……

えと

そうだよね^^

白玉

すぐ書きますので…

白玉

許して…許して……

のあ

毎日更新にでもしますか?

白玉

しんでしまいます…;;

えと

待ってる人居るんだから早めに書こうね^^

えと

次はないよ^^

白玉

アス…………

のあ

では、地雷、純粋さんここでさよなら!

えと

通報厳禁

白玉

キス表現有りです……

白玉

お待たせして申し訳ない。。

のあ

^^

えと

^^

白玉

オァァァ…………

白玉

1話見てない人はそっち見てからが良いかもしれないですゥゥ……

スタァァァァト(台パン)

のあ

(そんなにヤキモチ焼かなくても)

のあ

(私は貴女の物だよえとさん♡)

私はのあさんの腕を引っ張って

使われてない空き教室に入った

のあ

えと…さん?

のあ

時間…

えと

まだ予鈴まで時間あるから

私自身びっくりするぐらい 感情をコントロール出来てないのが 分かった

のあ

怒…ってますか?

のあさんが申し訳ないような

心配そうな表情で私を見る

私は怒っているのだろうか

あの場面を見て悲しいのか

分からないけど

何よりこの感情が嫌で

えと

怒……っているかもしれない…

のあさんに縋るように抱きしめる

男の子と話すのあさんが

物凄く気に入らなかった

私の手元から離れていくような気がして

怖かった

『私以外見ないで欲しい』

のあ

怒らせてごめんなさい…

のあ

少し長く話しすぎました。。

縋るように抱きしめる私を

のあさんは宥めるように優しく 抱き締め返してくれた

えと

のあs…

のあさんを離そうと顔をあげた時

私はのあさんに唇を奪われた

えと

んっ……

触れるだけの軽いキス

のあ

びっくりしましたか?

私の顔は自分で分かるくらい熱くて

のあ

ふふ。えとさん顔真っ赤ですよ

えと

な、え、い、いきなりするから…!!

軽いキス

それでもこの感情はのあさんを求めていて 軽いキスじゃ物足りないと叫んでた

『もっとのあさんが欲しい』

『もっとのあさんを感じたい』

そんな思考が顔に出てしまったのか のあさんが軽く目を見開く

のあ

……そんな物欲しそうな顔をしないでください

のあさんは困ったように 笑いながらも

片手で私の手を繋いで

もう片方の手を私の顎に当てた

のあ

そんな物欲しそうな顔をされると

のあ

手加減出来なくなりそうです…

えと

っ…そんな顔…

余りの恥ずかしさに顔を背けると

すかさず顎に当てていた手で正面を向かされる

のあ

してますよ。

のあ

きっと自分じゃ分からないんですね。。

のあ

とっても可愛くて

のあ

そそられる。

そう言うとのあさんは ロッカーが背に来るように押し付け

もう一度私にキスをした

えと

ん…っふ……っっ…

初めは軽いだけのキス

回数を重ねる毎にどんどん深くなっていく

同時に私の心も満たされていく

えと

の、……ぁさ…っ

のあ

えとさん。

私の名前を呼んでのあさんは 私の口元を指でトントンとした

『口を開けて下を出して』 っていう合図だ

えと

…んぁ…

深いキスで私の思考は 正常な判断なんて出来なくて

言われるがまま

これを許したらもう どうなるかなんて分かっているのに

『理性』よりも 『期待』が上回ってしまった

のあ

いい子。

チュ

えと

んん。

私の中にのあさんのが入ってくる

深く深くなるキスは私を酩酊させていく

やがて立っていられなくなって 膝から崩れる

のあ

おっと……

崩れる私をのあさんが支えてくれる

えと

っはっ……はっ……ん。

肩で息をする私にのあさんが微笑む

のあ

えとさん。私だって嫉妬してるんですよ。

のあ

朝他の子に話しかけたでしょう?

のあ

えとさんはかっこいいから人気者で

のあ

そんなの分かってるけど…

私の服を掴むのあさんの手が震えてる

のあ

私だって不安になるんです

のあ

さっきのえとさんのように

辛そうな顔をしてのあさんは私に言う

のあ

『私以外見ないで欲しい』

のあ

なんて感情さえ湧き上がってしまうんです

そう言って私の肩に顔を埋める

えと

…。

私と同じ感情を のあさんも持っていたんだ

それに気づかず私だけ暴走しちゃって

恋人失格になってしまわないだろうか。

私の肩にうずくまるのあさんがふと、

呟いた

のあ

嫉妬深い私でごめんなさい

その瞬間首元に激痛が走る

えと

いっ……!?!?!?

私はとっさに首元に手を当て 私から離れたのあさんの方を見た

のあさんは満足そうな顔で私を見ていた

のあ

これで私の物だって分かりやすくなりました…

そう言って自分の首元を指す

そっと痛みの走った場所に触れると

ズキズキとした場所に噛まれたような歯型がついていた

のあ

貴女は私のえとさんだから…

口を開けて歯を指さしにこっと笑った

キーン コーン カーン コーン

のあ

あ、予鈴ですね。教室に行きましょう?

そう言って私に手を伸ばす

私は何も言わずおずおずと 手を引いてもらった

のあ

では、ここで。
またお昼休みに行きますね。

ニコニコするのあさんに私は

えと

わ、分かった。またお昼休みに。

と言って自分の教室に向かって歩き出した

のあさんの姿が見えなくなった頃

そっと自分の首に つけられた歯型を指でなぞる

えと

いた………

血は出なかったもののしっかりとした 歯型がつけられていた

私はなぞりながら笑みを零す

のあさんが嫉妬していた

私よりももっともっと

えと

(のあさんの愛が)

重い

でもその重さは私を満たしていた

もっと愛されたい

もっと満たされたい

歯型をつけられて私は 物凄く興奮していた

えと

愛してるのあさん…

えと

貴女に負けないくらい愛してる…

いっそのあさんを監禁したいくらい

愛してるんだ…

のあside

のあ

では、ここで。
またお昼休みに行きますね。

私は笑顔でえとさんにそう声をかける

えと

わ、分かった。またお昼休みに。

と言って私が見えなくなるまで手を振ってくれていた

教室の角を曲がったところで私は座り込んだ

のあ

やってしまった…

嫉妬心から独占欲が溢れてしまった

学校で、しかも朝にえとさんに噛み付くなんて…

嫌われてないかな…

怖がられてないかな…

お昼休みと約束をする時 えとさんは明らかに動揺していた

のあ

嫌われてしまったらどうしよう…

のあ

拒否されてしまったらどうしよう…

のあ

私は生きて行けないかもしれない…

えとさんからの嫉妬心を受けたからと

嫉妬心で返す事は無かったはず

本来ならあそこは宥めるべきだったのに…

のあ

あ"ぁ"〜〜………

私は座り込んだまま唸り声をあげた

のあ

あれは…

のあ

失敗だよなぁ…

もういっと嫌われる前に

心中でもしてやろうかと

思いもしたけど きっとえとさんはいい顔しない

何よりえとさんに拒否されたら

私は生きていけないのだ

のあ

どうするのが正解だったのか…

なんて呟きながら 私は自分の教室に向かった

白玉

おかえりなさーーい!

のあ

あ"ーー…きっっつい。。

えと

のあさん大丈夫?

白玉

のあさんSECOMにころされない?
大丈夫?私の身。

えと

やっていいならやるが?

白玉

ごめんなさい(爆速)

白玉

今回はお互いの感情が向き合った場面でした

白玉

描写下手にも程があんだろうがよ

白玉

殴んぞ(?????)

のあ

落ち着いてもらって

えと

深呼吸してもらって

白玉

今日はここらで終わります

のあ

タップ数200越したもんね

白玉

そう()

えと

♡、コメント、フォロー嬉しい。

のあ

『からぴちGL集』と言うストーリーの所でリクエスト募集してます!

白玉

次の話は♡500で書きます

のあ

跳ね上げたね?

白玉

ちょっとでも休みたい私のある足掻きだよ()

えと

無駄な気もする

白玉

ではここらで!

おつしら!!

この作品はいかがでしたか?

2,611

コメント

12

ユーザー

アレ?ツヅキハ?

ユーザー

最高ですここは天国、?

ユーザー

天才ですね師匠と呼ばせてください

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚