テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ゾム(我々だ)
ゾム(我々だ)
ゾム(我々だ)
そしてゾム(我々だ)は甘い香りを目指して走った
しかしゾム(まじヤバ)とは離れていた…
もちろんエーミール(我々だ)にも
タッタッタッタッ!
ゾム(我々だ)
ゾム(我々だ)
エーミール(まじヤバ)
ゾム(我々だ)
エーミール(まじヤバ)
ゾム(我々だ)
エーミール(まじヤバ)
エーミール(まじヤバ)
ゾム(我々だ)
エーミール(まじヤバ)
エーミール(まじヤバ)
ゾム(我々だ)
エーミール(まじヤバ)
ゾム(我々だ)
エーミール(まじヤバ)
エーミール(まじヤバ)
エーミール(まじヤバ)
ゾム(我々だ)
そしてその青年は一目散に駆け出した
夜の森に甘い香り漂わせて
ma
116
コメント
3件
おお、第6話読んだよ〜!ゾムくんが甘い香りに誘われてはぐれちゃうところから、エーミールさんとの出会い、ほっこりしたなあ。無邪気に「こんばんわ!」って挨拶するゾムくんと、「送ってやろっか?」って優しいエーミールさんの対比がいい味出してる。夜の森に甘い香り漂わせて駆け出すラスト、何か始まりそうな予感で続き気になる!奏音さんの書くキャラ同士の距離感、めっちゃ好きです🔥