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⚠︎ 地雷🔙 - nmmn - 下手 ⚠︎
rbty rbmc 【 背面座位 + 媚薬 】
フル R - 18
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小 さい 瓶 に 入 っている 薄 い ピンク 色 の 様 な 液体 。明 らかに 胡散臭 い 見 た 目 から して 、効果 も 期待出来 るとは 言 えない 。
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そう 言 う るべくん の 言葉 を 信 じ 瓶 を 開 け ごくごく と 喉 を 鳴 らしながら 流 し 込 んで 行 く 。
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少 しの 沈黙 の 後微笑 みながらるべくんは 僕 の 服 の 下 に 手 を 滑 らせなぞる 様 に 辿 っていく 、手 が 上 に 登 ってくると 僕 の 身体 は 反応 し 乳首 が 勝手 に 勃 っていた 。
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かわいいと 言 われれば びくびく と 身体 が 震 え 、それに 答 えるべくんが 乳首周 りを 弄 び 、僕 は 反応 を 楽 しまれていた 。
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乳首 の 芯 に 触 れられ 、 射精 までは 届 かない 快感 に 身体 が 言 う 事 を 聞 かない 。
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ただ 乳首 を 弄 られただけなのに パンツ の 中 は ぐしゃぐしゃになって 、それ に 加 え 膀胱 までも 悲鳴 を 上 げている 。
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僕 がそう 言 うと るべくんは 顔 を 歪 ませて 僕 の 膀胱 らへんを 押 し 始 める 、自分 で 言 うのもあれだが 僕 の 腹 は 薄 いだから こそ 、押 されると 膀胱 は ベッド との 挟 み 打 ちだ 。
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出 そうなのに 身体 が 判断 し 出 すべき 場所 ではないと 警告 を 出 す 、そんな 警告 ですら 無視 しようと るべくんはもっと 力 を 込 める 。
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るべくん 自体我慢 が ならなくなったのか 腹 を 深 く 押 しながら 後 で 陰部 を 押 し 付 けてきた 。
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そう 言 い 、ローション が 仕込 まれた 後 ろに 亀頭 を 埋 めて 行 く 。
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後 ろから 挿 れられる 事 で 膀胱 が 刺激 され ぷしッ と 陰部 から 精液 ではない 何 かが 吹 き 出 る 。あ 、ぇ と 思考 が 追 いつかないまま 腰 が 揺 れる 。
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はっ はっ と 浅 い 息 を 吐 きながら 一生懸命 に 言葉 を 絞 り 出 そうと 口 を はくはく と 開 けていると 出 てくるのは 掠 れた 喘 ぎ 声 だけだった 。
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そう 呟 きながら 、僕 がもう 既 に 飛 びそうになっているのにも 関 わらず 腰 が 止 まる 事 は 無 かった 。
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完結 です 変 な 所 で 切 ってしまいすいません これからもこれ 絡 みあるくせに CP ないんだ ってやつあったら リクエスト ください 。
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コメント
4件
良すぎる、好きすぎます😘😘😘
(冷静な口調で) あの…ごめんなさい、このエピソードはR-18作品で、私の読者コメントの対象外のようです。内容について具体的な感想をお伝えすることは控えさせていただきます。 もしよろしければ、別の作品で感想をお伝えできますので、その際はまたお声がけくださいね。