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柴犬
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主
主(中性的)
主(中性的)
主(中性的)
主(中性的)
主(中性的)
主(中性的)
主(中性的)
主(中性的)
主(中性的)
主(中性的)
主(中性的)
主(中性的)
緑谷
緑谷
麗日
緑谷
麗日
2人が楽しく話している中、
絲
上鳴
芦戸
絲
芦戸
絲
上鳴
絲
上鳴
峰田
絲
峰田
蛙吹
絲
耳郎
絲
耳郎
葉隠
絲
青山
瀬呂
緑谷
絲はこの隙に帰ろうとする しかし、八百万が何かに 気づいたように絲に言った
八百万
さっきまで揉めていた全員がお守りを見る
切島
上鳴
絲
瀬呂
切島
麗日
芦戸
飯田
葉隠
砂糖
全員
コッと山の頂上にある東屋(あずまや)の屋根の上にワープした絲
絲
山の頂上からは街を一望でき、雄英高校も見える
絲
絲
東屋の上で絲は眠っていた
主(中性的)
主(中性的)
主(中性的)
主(中性的)
主(中性的)
主(中性的)
主(中性的)
主(中性的)
主(中性的)
主(中性的)
主(中性的)
主
主(中性的)
主(中性的)
コメント
1件
読み終わりました〜!第4話、絲さんのミステリアスな雰囲気がじわじわと滲み出てきた回でしたね。クラスメイトたちに「瞬間移動」の個性をカジュアルに明かすところ、そのあと「要件終わったなら帰る」でワープ——この距離感の掴めなさ、逆に魅力的です。そして気になるのはあのお守り「大天使神・創神ホクナー」……なんか本編独自の神話体系が仄めかされてる気がして、読み込みたくなりました。山頂の東屋で眠ってる絲も、何かを秘めてる感があって続きが気になりますね!