テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
15件

めちゃくちゃ最高ですね尊い… リクエストなんですけど! エアフラと🦊で 🦊が2人に嫉妬して器具入れさせて遠隔操作でめちゃくちゃ2人は弱ってて 🦊はうふふしてるけど 結局やり返されてお仕置き的なのが見たいです! 語彙力なくてごめんなさい😭🙏 よかったらお願いします…
ねー?ヌスィ好きすぎる🫶リクエスト答えてくれてマジ感謝🫂🥲もしかしてだけど私が一番好きな♡♡♡が♡♡♡って知ってました??笑
🥟&🐶…⸜❤︎⸝ ~ごめんなさい,,~ 通報…✘ ※ご本人様に関係はありません。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
🐶…💭
男ならわかりますよね
今,僕は葛藤しているんです。
自慰をすべきか,否か。
何故か今日の夜は欲が治まらなくて, 久しぶりにしてみようかななんて,思ってもみた。
でも,ヒョンジナもいるのに,という罪悪感が 僕の手を止める。
何度も低回した挙句,ChatG○Tに聞いてみたら 自慰にはメリットがたくさんあるらしい。
じゃあいいやって半分自暴自棄になって 服を脱ぎ始める。
お風呂場でもないのに,ただ僕一人しかいない部屋で 服を脱ぐのが新鮮で,興奮度も高まっていった。
ズボンと下着を膝まで下ろし, ほかはそのままでベッドのヘッドボードに寄りかかる。
熱をもち,先から透明の液体を垂らすそれを, ゆっくりと持ち,そっと動かしてみた。
Sm.
ヒョンジナが僕の部屋に忘れていったローションを, 下半身に塗り広げ,ヌルヌルとした感触で感度が増す。
そのまま後ろまで手を滑らせ, 孔に指を挿れてみる。
Sm.
自分でここを弄るのは初めてだから, どうすればいいのかは分からない。
ただ,ヒョンジナの指の真似をして動かしてみるだけ。
ちゅぷッ,♡くちゅくちゅくちゅ…ッ♡♡
Sm.
前でも手を動かしながら後ろで指を動かす。
Sm.
Sm.
ベッドの上に敷いていたティッシュに 白濁を出し,ぼーっとする。
いつもならこれで終わって満足なのに, 今日は何処か物足りなくて,また指を動かし始める。
Sm.
Sm.
程なくして,身体を震わせながらまた達した。
もっと,,もっと欲しい…
指じゃなくてもっと太くて大きいもの…
玩具とかいう無機質で冷たいものじゃなくて,, アレが欲しい…
サッとズボンを上げて,自分の部屋を出る。
向かった先はヒョンジナの部屋。
迷う隙もなく,ドアを開け, ヒョンジナが眠るベッドに近づいた。
余程疲れていたのか生きていないみたいに静かに 深く眠るヒョンジナ。
布団をめくってもびくともしない。
2回も達したのに,下着で抑えられて痛いくらいにまで また勃ってきた僕。
ヒョンジナのズボンと下着を同時に下ろし, 優しく持ったら,起こさないように上下に動かしてみる。
Hj.
まだまだぐっすり眠ってるけど, たまに漏れ出るヒョンジナの声。
芯を持ち始めたら,上に跨がって 孔にあてがってみる。
挿れる寸前まできたら,早く欲しくなってしまい, 腰をゆっくりと落とし始めた。
Sm.
声を抑えないといけないのに, ふとした瞬間に漏れてしまう喘ぎ声。
手で口元を抑えながら, 最後まで挿れていく。
Sm.
振動が伝わらないように,上下ではなく, 前後にゆさゆさと腰を動かしてみる。
ちゅぷッ…ずちゅ,ずちゅ,…♡♡
Sm.
Sm.
ヒョンジナの顔を見ながら,腰をゆっくりと動かす。 たまに顔を顰めるも,寝息は止まない。
Sm.
まだイってもいないのに身体はビクビクと震え, 中も締まっているのが自分でも分かる。
少しだけ腰を浮かしながら,上下に動かしてみる。 ベッドはギシギシと軋む。
徐々に声も抑えられなくなってきて, 手で口を覆う。
Sm.
Sm.
腰を反らせながら,ヒョンジナのお腹に 白濁を出してしまった。
Sm.
Sm.
欲を放出して,罪悪感に居たたまれなくなり, 寝ているヒョンジナに謝罪する。
寝るために抜こうとしたら,途中で腰が動かなくなり, 下からまた中を刺激され始めた。
Sm.
Hj.
Hj.
Sm.
Sm.
Hj.
Hj.
ぐちゅんッぐちゅんッぐちゅんッッ♡♡
Sm.
Hj.
Sm.
びゅくッ…びゅるる~~ッ♡♡
Hj.
Hj.
Sm.
Hj.
Sm.
Hj.
ニコニコとしながら問いかけるヒョンジナ。 全部分かってるくせに,,
Sm.
Hj.
Hj.
Hj.
唇をいやらしく指でなぞられ,舌なめずりをする。
その仕草だけで,身体の奥がきゅっとなり, 自分の中でまた興奮し始める。
Hj.
Sm.
言わなくても…いいの…??
Hj.
その言葉と同時に,ヒョンジナは右手で液体が出る場所を塞ぎ, 左手は腰を掴んでまた下から突き上げる。
Sm.
Sm.
Hj.
Hj.
Sm.
Hj.
Hj.
Hj.
洗脳されるかのように,ずっと諭される。
Sm.
Sm.
Hj.
Sm.
Hj.
ご褒美と言っていいのかわからないけど, 右手を離して貰え,何回も達してしまった。
達して間もなく,またはげしく腰は動き始める。
Hj.
Sm.
Hj.
Hj.
Hj.
Sm.
Hj.
ごちゅッごちゅッごちゅッッ♡♡
Hj.
Hj.
Sm.
Hj.
Sm.
Hj.
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
end…♡
こういう系だぁいすき♡♡ 勝手に挿れちゃうの可愛すぎるしえちすぎるよね。
この一個前のお話で ちょこっとだけプレイを追加したので 良ければ…見てください,,🥺