ぬてぃ(
はろー🫶💕︎︎主ですわん🐶
梨衣
、、、キモ
ぬてぃ(
はい((
めいちゃん泣いたァァ((
めいちゃん泣いたァァ((
梨衣
知らないよ。勝手に泣いて
ぬてぃ(
、、、夢主ちゃんッッ
辛辣そこもいいんだよ😘
辛辣そこもいいんだよ😘
梨衣
=͟͟͞͞(( ᷇ᵕ ᷆ ; )引。
ぬてぃ(
あ、((
引かれた😭
引かれた😭
梨衣
早くやろう。
ぬてぃ(
うへぇい((
では皆様。行ってらっしゃいませ
梨衣
う、あ、ッッ
幸哉
り、梨衣、、
目の前は血の海だった。 幼馴染の幸哉は見せないように してくれたがもう遅かった。
梨衣
いやぁぁぁぁッッ母様ぁ父様ぁ!!
幸哉
ッッ、、、な、んで
梨衣の虚しい叫び声に体を震わす幸哉
梨衣
、、、
梨衣の瞳から光が消えた。 泣き叫んでた声も出なくなった。
幸哉
り、い?
梨衣
、、、なぁに?ゆきやくん
虚ろな瞳で見つめてくる梨衣。 幸哉は顔を歪めて 1粒の涙を落とした
幸哉
警察、呼ぼっか。
梨衣
、、?うん。いいよ
梨衣は両親に近ずき その場に座った。
幸哉
り、梨衣?何して
梨衣
母様達にまだ話してなかったけど
私ねぇ今日のテストで
100点取ったの!偉いでしょ〜?
だからさ。
いつもみたいに頭撫でて!
ねぇ、撫でて、、、撫でてよ
私ねぇ今日のテストで
100点取ったの!偉いでしょ〜?
だからさ。
いつもみたいに頭撫でて!
ねぇ、撫でて、、、撫でてよ
両親の遺体に抱きつき笑顔で話す梨衣 幸哉はその身体をゆっくりと引き離す
梨衣
いやぁ!やめて!母様、父様!
離れないでッッ私を1人にしないで
離れないでッッ私を1人にしないで
幸哉
馬鹿野郎ッッ俺が居るだろ!!
梨衣
幸哉じゃだめ!!
母様達じゃなきゃ
母様達じゃなきゃ
その一言に幸哉の力が弱まった。 その瞬間を見逃さず梨衣は すぐ様両親に近寄る。
幸哉
、、、ッッ。
梨衣
うふ。あはは。
この日。2人の少年少女が 壊れてしまった。






