テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
名前:リオン・シュヴァリエ 年齢:28歳 性別:男性 性格:物静かだが品行方正で礼儀正しい。自分が正しいと思ったことは決して疑わず、最後まで自分の信念を貫き通す。常に正しくあるために、「悪」を必ず排除しようとする。 自身を救ってくれた人々に対して恩を感じており、忠誠を誓っている。そういった人々のためにならこの身を滅ぼしても構わないと思っているので大分危険。 一人称:ワタシ 二人称:アナタ、[名前]様 得意:剣術、近距離戦、味方の支援 苦手:弓を扱うこと、遠距離射撃 身体能力:59 精神安定:70 知能:88 話術:53 総合戦闘力:75 ボスのことをどう思うか:尊敬している。自分を救ってくれた人物で、自身が一生着いて行くべき人。 右腕のことをどう思うか:少なくともリオンは仲間だと思っている。強くて頼れる。 武器:剣(レーヴ) リオンが使用している武器。見た目は普通の剣だが、リオンは『レーヴ』と名付けて愛用している。リオンの手に渡るまで、様々な人間の元を転々としていたんだとか。 過去:リオンは生まれながらに裏社会の人間だった。元々はリオンが現在所属している組織・Famiglia Neraと敵対関係にあった組織の傘下だったのだが、裏切りを起こしFamiglia側についた。しかし、すぐに「制裁」を受けてリオン以外の構成員は居なくなった。そのため、リオンは現在Famiglia Neraに所属している。なお、組織についての事情を全く知らない年の離れた妹が居たのだが、その「制裁」の時に亡くなった。こちら側が最初に裏切ったことは知っているが、リオンは「制裁」を下した犯人を見つけ出したいと思っている。 その他:自分が正しいと思ったものが正義だという認識なので、リオンの中の正義が大衆にとっての正義なのかどうかというのは微妙なところ。 復讐のために生きていると言っても過言ではない男。裏切りについては若干仕方がないとは思っているが、それでも何も知らない妹の命を奪ったことは許せない。 家族などの身内が居ない中で過ごしたので、ほとんど組織の者達が自身の育ての親のようなもの。組織に対して恩を返したいと思っている。 左目と比べて右目の視力が低いため、遠距離からの射撃や弓を扱うなどといったことが苦手。 サンプルボイス:「リオン・シュヴァリエ、ただいま参上致しました。アナタからのご命令ならば、この命すら喜んで差し出しましょう」 「何と言おうと、所詮はただの人間。命はいつか散りゆくものなのです。…それはアナタも同じなのですよ、[名前]様」 「レーヴはワタシが愛用している剣です。気になるのなら触ってみますか? 減るものでもないので、お好きにどうぞ。ただ、丁寧に扱ってくださいね」 「…ここまで全て予定通り。ターゲットを発見しました」
アイコン⬇
コメント
1件
もう大好きです…ありがとうございます🙇♀️