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1件

あれは
11歳の頃だった
K
L
Lとは昔からの中で
公爵家と皇太子だったから
軽く話せたし
幸せだった
K
K
その時だった
L
L
L
K
L
L
K
どうやら、3日僕は寝ていたらしい
その後言われた
医師
医師
不治の病にかかってしまったらしい
その後、父が色んな人を
集め、
どれだけ試しても、
どうする事も、
そう言って帰るだけだった
その時、決意した
期待し無ければいい、
こんな世の中
捨てたい、
世捨て人の真似をして、
心に冷酷を宿して、
誰かを不幸に導いている事も知らず、
“あの日”から
Kは冷たくなった
L
K
L
L
俺は治したら
戻ると重い、
探し始めた、
病気のせいだと
心に思い込ませて
しかし、
そう簡単には
行かず、
迷信を
徘徊していた、
しかし、そんな時聞いてしまった
噂だけどぉ、
M様って、
K様の治して差し上げれるらしいわよ、
本当に?
でも、
心優しいM様なら
とっくのとうにやっているでしょ
L
すぐさまMの元へと向かった
俺は、先祖の願いを
叶えるために生まれてきた
だから、
だか、ら
S
なんて、
祈った業が、
罪が、
誘い出す
M
S
M
M
M
S
S
M
S
M!
M
L
M
M
L
M
なんなんだ、
皇太子だからって、
S
S
L
S
S
L
S
M
M
M、?
M
M
H
I
I
M
M
I
M
M
S
S
H
H
に、睨まれた?