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コメント
4件

この作品ほんとに最高でした🥹💘終わり方とかも好きすぎます(╥﹏╥)この作品最終回悲しいですが新しい連載も楽しみにしてます♪
続き待ってました~!! ほんとにこの作品大好き過ぎてヤバいです!!noさんの告白の仕方がかっこいい😭💞 ほんとに尊くて最高すぎる作品でした😻💕 完結おめでとうございます🎉 次回作も楽しみにしてます!!
〈 カラフルピーチ 〉様 ✧••┈┈┈┈┈┈••✧ ※本人様には一切関係ありません。 ※色々な恋愛の形書こうと思ってます ( NL BL )
低浮上でまじすみません。。 この連載はこの回で本編終了、その後は 多分番外編をかきます!! 最後まで下手だし終わらせるの下手すぎて 曖昧かもです、すいません˃̣̣̥᷄⌓˂̣̣̥᷅ また新連載始めると思うので そっちも見てくれると嬉しいです
START
2年後
天国にいるお父さん、お母さん。 今でも見守っていてくれていますか? 私は今日で、卒業式を迎えます。
始まりは全てが不安でした。 席替えでなった隣の席。 態度も何もかも苦手な人。
そこで出会ったのが、蒼葉なおきりさんです。
親友であるえとちゃんきっかけで 関わり始めた黒木さん。 そして黒木さんとだけ唯一仲がいいのも蒼葉さんでした。
あの日、えとちゃんの家に泊まった時、 過去の話してくれた蒼葉さんの目を見て ずっと話を聞いている私に、 なおきりさんは少しずつ惹かれていった ということを、あとから知りました。
毎日授業に遅れてくる貴方は
花壇の花達に平等な愛を与え、
それよりも美しく大きな愛を私にも伝えてくれました。
そんな貴方に私も、一生を掛けて愛を伝えると心に誓いました
”窓の向こうの君に恋した ”
これで完結です˃̣̣̥᷄⌓˂̣̣̥᷅ 最後まで見ていただきありがとうございました! いつも反応をくれて下さっていた方達の おかげで完結出来ました˃̣̣̥᷄⌓˂̣̣̥᷅
終わり方もいつも曖昧で、この回とか 特に下手だったと思うけど、見てくれただけで嬉しいです!
これからはこのシリーズは番外編で、 この2人が結婚してどうなったのかを 上げたり、 小説の書き方はあまり変えずに、 違う舞台をテーマにした物語を作っていくつもりです! そちらも見てくれる方はもう𝑩𝑰𝑮𝑳𝑶𝑽𝑬──────────です。
まじで。
これからも宜しくお願いします! そして改めて、”窓の向こうの君に恋した” 最後まで見守って頂きありがとうございました。
ではまた番外編と新連載で!!
🔚
”月が綺麗ですね”
私がなおきりさんへの気持ちの整理が出来た頃 告白をする勇気の出ない私が伝えてみた言葉。
その後なおきりさんは
”私にとって月はずっと綺麗でしたよ”
そう伝えてくれました。
その後、私も好きだと言うことを伝えたなおきりさんは
少し笑って
なおきり
と言ってくれました。
私は全く関わらなかった恋愛に関わることになった理由である たった一人の”花を愛す大好きな人”
その人は私よりも前から愛を伝え、 そしてこの日も愛を伝えてくれました。
のあ
と泣きながら聞く私に、
なおきり
と言ってくれました。
そして私たちは付き合い始めました。
そしてなおきりさんはまた私に過去の事を教えてくれました
なおきりさんの人生を救った人である
桃色の髪をした少女。
それは私で、高校になってまた出逢ったんだと
教えてくれました。
その日、私たちは改めて自分たちの出逢いは
運命
だと、2人で笑い話し合いました。
その後、なおきりさんは私の薬指にキスをして
なおきり
なおきり
その婚約に、私は付き合ったあの頃のように
泣いて喜び
のあ
と言いました。
そして高校の卒業式。
あの日見ていた花壇の周りも桜に囲まれた日。
卒業式が終わって皆が泣きながら話す時。
周りには沢山のクラスメイト達も。
その中でなおきりさんは今、
膝をつけて箱を開け
なおきり
桜と花壇に囲まれた中心で
私はあの日よりも泣きながら
のあ
と。言いました。
なおきりさんは涙を流す私に
指輪を付けて抱きしめてくれました。
えと
えと
たっつん
シヴァ
シヴァ
るな
なおきり
うり
うり
ゆあん
もふ
どぬく
teacher
クラスの女子
クラスの男子
クラスの女子
クラスの男子
私たちはこの日、
私達の恋を応援してくれた人達に囲まれて_、
結婚しました。
お父さん、お母さん。 お元気ですか? 卒業して、プロポーズされて やっと式が上げれる日になりました。 今から結婚式です。 今日も、これからも見守っていてください。
なおきり
のあ
私は写真を置いてドアに手をかけた時、
のあ
シヴァ
のあ
るな
シヴァ
のあ
のあ
のあ
最悪だと思ってた席替えでなった隣の人で 最悪な人だと思っていたけれど、 知っていくほどに優しさが見えて 私の運命の人です。
遅刻をした日、
…そうかもですね。
私は、
窓の向こうの君に恋をした
あの日。 好きだと自分で気付いていない もしかしたら合宿よりも前の、あの時。
2人の声
のあ