テラーノベル
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僕は今夜の街を彷徨っています
夜の街は、🚬と酒の匂いに、強い香水の匂い、それに加え若い男女の笑い声
こんな風紀が乱れている所にいる理由はそこら辺の女を捕まえて性欲を解消したいだけです 。
そう、僕はいわゆるたらしです 。
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適当に街中をぶらぶら歩いていると
僕の目に止まった人がいました
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それは、赤いメッシュが入った黒髪に整った顔立ちの男
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この時はただ、性欲を解消したかっただけ、だから何も考えずに声をかける
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外見とは違って低めの声に塩対応の男の子この時から僕は惹かれていたのかもしれません 。
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この時は素直に了承した事に内心驚いたけど、ラッキーとしか思わなかった 。
この時はまだ"ただの遊び相手"が出来たとしか認識していなかった 。
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その言葉を言い、数分もしない内に部屋中にいやらしい音と甘い声が響き渡る
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この時から気付かぬうちに心は奪われてしまっていた
2人が体を重ねるのを辞めると、2人は深い眠りに着いていた
翌朝🌷彡が目を開けるとそこには🍗裙の姿はなく、代わりに連絡先が書かれている髪が1枚置かれていた 。
そして、2人は都合の良い時だけ連絡をし、体を重ねる関係になってしまった 。
いわゆる "セフレ関係" だ 。
コメント
2件
あっは せフレとか 天才かな ?? うん 5回目ぐらいかもしれないけど 結婚しよう 💒💍 たらし no彡 すきすぎて 滅 … 🔥 塩 で 余裕そうな ya裙 も 無事 ぐちゃゞ にされてて にこにこです